単行本収録バージョンの『膜』発動例
月収100万円だった男性の、外資の営業マン時代の生活、そこから脱した際の話が、A面だけの価値観で形成された世界の更に奥に行った極A面の秘境って感じで面白かった! https://t.co/OB1U67Ao2c
最新号の「月刊クーヨン(2021年6月号)」は過干渉特集。私もインタビューで話しました。 拙著「お母さんみたいな母親にはなりたくないのに」のこのページ(娘3歳の頃の自分の決意)を選んでもらっていて、久しぶりに自分で読んでウワーッ😳となりました。 https://t.co/97ugxgWfDA
急な喫煙者disになってしまって申し訳ないなとこの数時間思っていました。こういうのがあればいいのになとよく思う。
「子どもへの虐待はダメ(逮捕」ってことは世間に浸透したけど「やめるにはどうしたらいいか」はボンヤリしてる。 漫画「キレる私をやめたい」に具体的な方法が書いてあります。https://t.co/myPCGaO0mK [NEWS]小学生の娘の顔に、熱い味噌汁かけて火傷…逮捕の母親 https://t.co/6hdzgdrZsj

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した