周りからは「いい子だね」と言われる我が子の事がどうしてもいい子とは思えないとか、自分や我が子の未来にいいことが起こるとは思えないとか、そういう状況だとテンパってキレてしまうのは当たり前。誰が悪い、自分が悪い、っていう日常思考からしばし解放できる本、出ます🙂 https://t.co/ByfdotP7v0


というのは、私がゲシュタルトセラピーや他の「心がラクになる方法」通して知ったことです。 「キレたくないのにキレてしまうあなたへ」は岡田さんの本なのでまたそれらが違った形で書かれているのでぜひ読んでみてください😆 今月発売で、予約も始まってますhttps://t.co/VB1Vo5i1zU

何年かぶりに読んだら終わり方がかっこよかった笑 初めての3歳育児気合い入りまくりで自分でびっくりした。この本を出した時「気負いすぎ」との意見を何件も見たけど今見ると確かにそうかもしれない、でもやっぱその時に感じた事を全力でやりぬくのは無駄なようで無駄じゃないんじゃないかなと思った
ゲシュタルトセラピーの岡田法悦さんの本が出ます。岡田さんのワークショップが8/7にあります。 https://t.co/RQ60IFNauw オンラインで連続講座じゃないので一回だけの参加可能です。 キレる人も怒れない人も感情の出し方がうまくできないというのは同じなのでキレられないという方もぜひ!
中高生がこんなのやったら先生にバチバチに怒られる(今はそうでもないのか?)社会人なら絶対起きないようにするし起こしたらクビ。そんな学校や会社というA面の長の首相は即クビシステムじゃない、守られてる、守られた中で小学生でもやらない"失敗"をするってどういう事なのだろうと思ったけど、

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した