「責任をとる」には二つあって、政治家が辞任するとか退職するとかは社会的責任(A面)のほうの責任のとり方。B面での「責任のとる」は自分の人生としてその出来事を受け入れてこれからどう生きていくかを模索すること(それをした時点で言動が変容するので周りの怒りが収まったりする事もある)。


漫画「私をとり戻すまでのふしぎな3日間」を読ませてもらいました。周りに合わせて自分の感情を無視していた女性があることをきっかけに自分を取り戻すお話。 今週発売の「キレたくないのにキレてしまうあなたへ」と併せてぜひ読んでもらいたいッ!て思いました https://t.co/GbcjhLagCe



漫画「男社会がしんどい」 《第一話》 痴漢被害に遭う中学生を放っておく大人たち 19年前の実話です いま無料で読めます https://t.co/3OjhQ38WHy
「キレたくないのにキレてしまうあなたへ」(岡田法悦さん著)についての記述です。ぜひ読んでみてください

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した