この、A面B面について書いてある本「上野先生、フェミニズムについてゼロから教えてください!」 の中国語版が発売されて、ちょうど今日届きました。
B面は揺るぎなく絶対に存在する部分。A面は、それをある程度コントロールして社会に秩序を持たせるための働き。人間は一人では生きられないので、社会を構成しなきゃいけなくて、だから私たちは生まれた時からB面をある程度制御している。そのうちA面での自分の立場が自分のすべてと思い込んでしまう。
ゲシュタルト療法の用語なんだけどトップドッグとアンダードッグっていうのがあって、ザックリ言うと、 「やらなきゃいけない(こう生きなければいけない)」というのがトップドッグ トップドッグが強く働くほど「こうしたい」というアンダードッグが同じ強さで出てくる というのが人間の中にはある
夫が片付けた通路をすぐにモノだらけに戻してしまうとか、義姉に捨てようと説得された本を本棚に戻してしまうのも、トップドッグの強さと同じアンダードッグがドン、と出ている、みたいな感じに見えた。 そんで、そのトップドッグとアンダードッグとは別に、私の造語のA面B面というのがあるんだけど、

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した