「なぜ親はうるさいのか」にも書きました。
「自分の事情(ニーズ)を自分で聞く、汲む」より先に「相手や周りの事情(ニーズ)を聞いて、汲みましょう」と教えられてきているので私たちは。 っていうことを「なぜ親はうるさいのか」に書いています。https://t.co/oE445xXlOP
「友人や知人に言ったら即関係終了だなってセリフを、恋人や配偶者やパートナーに言ってる(言われる)。だけどその関係が持続してる」っていうのは関係が近くなりすぎていて「癒着(してる状態)」って呼ぶらしい。
この絵は、斜線(男性の髪と服)とドット(女性の髪と服)が混ざっている、っていうことです。分かりにくいけど。
🧛♀️彼氏が好きなのに暴言を吐いてしまう 🧛♀️長く付き合いたいのに自分から遠ざけてしまう 🧛♀️うまくいきそうなのに相手のした小さなことで爆発的に怒ってしまう とかで悩んでいる方にもオススメです! 解決法が書いてあるから本当に読んで欲しい! あなたは幸せになれるよ https://t.co/FsG86lQUmY

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した