圧が強い人に振り回されてしまう悩みにもオススメな本、『なぜ親はうるさいのか』紹介していただきました!! https://t.co/k8vvHjEiRU @wansmtより
大好きな友達のことが嫌いになってしまった時 やらかしてしまうこともある 「嫌いな人のことが嫌いじゃなくなる方法」第10話 https://t.co/e6hwYpWP0u
この男性のツイートを読んで心が沸き立った。 私は「男社会がしんどい」という漫画で女たちが土の中にいる絵を描いた。自分でも強烈な絵だと思うしネットの一部では「被害妄想」と揶揄されるコマになってる。 でもこの元ツイのツリーを読んで、やっぱこの「土の中」は一つの事実だと改めて思った。
産後の母を支配する赤ちゃんの力は尋常じゃない。それに対応しながら、身体の急激な変化と社会とぜんぜん違う世界に突然放り出されたような感覚についていかなくてはいけない。
「『自分の感情を感じきる』のやり方、方法」はこの本に書いています!! 「キレる私をやめたい」と岡田さんの「キレたくないのにキレてしまうあなたへ」https://t.co/2vgtWarUXf

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した