「母と娘はなぜこじれるのか」韓国語版です!表紙が全然違う衝撃(日本版のカバーイラストは萩尾望都先生)!韓国語版は本編の呪詛植えイラストが収録されてなかった衝撃!韓国語で田房永子ってどう書くか分かった衝撃!やっぴぃ。 https://t.co/Dlltw6lqU7


「栄養と料理」11月号で5ページもインタビューしてもらいました。 キレるのって、怒りっていうよりパニック状態だから、それを理性で抑えようとかコントロールしようとしても無理だと思うんですよね。


「キレる私をやめたい〜夫をグーで殴る妻をやめるまで〜」の韓国語版が出ました‼️タイトルは短くなってる感じだけど、どんなタイトルなんだろう? 帯文は「韓国国内で評判の精神科専門医の先生」が書いてくださったそうです。テレビにも出てるんだって。日本で言うと名越康文さんみたいな人かな?




「あたしおかあさんなのに」なシーンです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど
#あたしおかあさんだから#あたしおかあさんだけど


ビートたけしの謝罪会見はすごかった(0/3)

揉めているカップルを、建設的な話し合いに導く人(1/4)

見る人によっては微笑ましくホッコリ気分になり、見る人によっては平穏な日常から一気に恐怖の底に叩き落とされ全身に虫唾が走り戦慄しながらその場で奇声をあげて頭を搔きむしりたくなる、秀逸なPARCOの母の日の広告。

夫たちによる「おまえ、おかあさんだろ」なページです😇 (田房永子 著「ママだって、人間」より抜粋。途中、2ページほど省いてあります) #あたしおかあさんだから #あたしおかあさんだけど

令和10年頃には「父子同室」が当たり前になっていてほしい・・・

エレベーター内でのジイさんたちは、すごい。

『膜』の中では「私はあの子のスカート姿を見てドキドキしました」という文が「あの子は私をドキドキさせるためにスカートを履いてきました」に主語が自動変換されるのである。 「私は男性を嫌悪などしていない! 前編」https://t.co/aZReZLHkje

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(2/3)

ビートたけしの謝罪会見はすごかった(3/3)

どうして性犯罪の被害者は「本気でイヤがれば逃げれたはずだ」とか言われたり、「勘違いさせた」とまるで加害者かのように言われ無罪になったりするのか。 そういう漫画、書いてます。

母親が遠慮なく助けを求められる仕組み作り、じゃない。産後の家庭全部、夫やパートナー(や母親ノーストレスな人材)が少なくとも週2日は16時〜翌11時まで赤ちゃんに関わらせないとかの取り組みがないと産婦の自殺は防げない。 出産後1年未満の女性の死因は自殺が最多https://t.co/WHsWhGiKib

母子同室(産後10時間)で灰になったあの日の明け方を思い出した