相手の感覚を奪うホモが好きなんですけど、目をふさぐホモと耳を塞いぐホモ、甲乙つけがたい。自分以外見えなくするホモと自分の声しか聴かせないホモ・・・・。
電話口でのHOMO。顔が見えないから。 それでもずっと傍に居て数年後に報われるのもいいし、別の人と歩みながらたまに振り返る在りし日になってもいい。
どうしようもない事で別れなくちゃいけなくなって、普段執着とか見せない子が必死に縋ってるのたまらない。最後だってわかってるから、どうしようもないってわかってるからこそ初めて全力で執着できるっていう刹那萌えつらい。