フランス語版『石の花』『あっかんべェ一休』は、ハードカバー仕様の美しい本として仕上がるかと思います。これを機に坂口尚の新しいファンが世界に広がればと願ってます。また詳細わかったら追ってご案内します!

    フランス語版『石の花』『あっかんべェ一休』は、ハードカバー仕様の美しい本として仕上がるかと思います。これを機に坂口尚の新しいファンが世界に広がればと願ってます。また詳細わかったら追ってご案内します!
    451352021年12月27日 16:16

    このフランス語版『石の花』はA4くらいの判型で、装丁も美しいのですが、契約書を見るとポジフイルムでの原稿受け渡しだったようで、本文ページは描線が少し細ってしまっていて、本来の坂口尚の絵の魅力を伝えられていないように思いました。巻頭のカラーページもモノクロです。

    このフランス語版『石の花』はA4くらいの判型で、装丁も美しいのですが、契約書を見るとポジフイルムでの原稿受け渡しだったようで、本文ページは描線が少し細ってしまっていて、本来の坂口尚の絵の魅力を伝えられていないように思いました。巻頭のカラーページもモノクロです。
    このフランス語版『石の花』はA4くらいの判型で、装丁も美しいのですが、契約書を見るとポジフイルムでの原稿受け渡しだったようで、本文ページは描線が少し細ってしまっていて、本来の坂口尚の絵の魅力を伝えられていないように思いました。巻頭のカラーページもモノクロです。
    4242022年1月6日 01:50

    そして、3巻と言っても、1巻あたりが約200ページくらいでの収録なので、新潮社版の5巻のうちの2巻分です。まだ物語の半分にも至っていなかったのでした。フランスの読者の方には、途中までしか読むことができず、申し訳ないように思ってしまいました。

    そして、3巻と言っても、1巻あたりが約200ページくらいでの収録なので、新潮社版の5巻のうちの2巻分です。まだ物語の半分にも至っていなかったのでした。フランスの読者の方には、途中までしか読むことができず、申し訳ないように思ってしまいました。
    2222022年1月6日 02:02

    『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。

    『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。
    『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。
    『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。
    『石の花』第1〜3巻の1月20日発売まで、あと3日!坂口尚はアシスタントを一切使わなかったので、街並みや風景描写も、モブシーンでの小さな人物像ひとつひとつも、すべての描線に作家としての魂が宿ってるように感じます。大判で蘇る『石の花』、ぜひたくさんの方に手に取っていただきたいです。
    4488912022年1月17日 15:53

    坂口尚『石の花』での戦場や強制収容所の描き方は凄まじく、深く重く心に迫ってくるですが。こういったシーンの言葉ひとつ一つにも、心揺さぶられますね。

    坂口尚『石の花』での戦場や強制収容所の描き方は凄まじく、深く重く心に迫ってくるですが。こういったシーンの言葉ひとつ一つにも、心揺さぶられますね。
    531422022年1月17日 17:04

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