きり担保その⑬ 工事による断水があるのを思い出して 知り合いのやっているカフェに行こうと判断。
イーチオブボイス用にBOOTH登録しました。 当日に頒布できるよう準備していきます。 10枚くらい色紙描けたらいいなと思っています。
きり担保その⑭ マキさんはゆかりさんの実在する友人です。 決して ゆかりさんの虚言でも、ゆかりさんが幼少のころから作り上げたイマジナリーフレンドでも、ゆかりさんが狂ってでっちあげた都市伝説でもありません。
きり担保その⑮ とりあえずマキさんには「親戚の子」って事でごまかしました。
きり担保その⑯ もう一つの選択肢
滞在期間が長すぎて旅が出来なくなってしまったフリーレン
我が怒りを知るがよい
僕らのヒーロー無添加マフィンマン!
クズナアカリちゃんのもしもあかりちゃんが戦乱の世に居たら
ぼくだったら訴訟しますね
溶ける魔法
ミリアル「ねええさぁあああああああん!!!!?」
女装がだんだん好きになるミコト君⑧
女装がだんだん好きになるミコト君⑦
殴らせ屋
きりたんぽ ↓ きり担保 っていうギャグを元に、ここまでお話思いついたので だれかこの先の物語描いてください。
女装がだんだん好きになるミコト君①