いつものカラ松兄さんじゃない! チラシを見ての第一声が 「ピザ、注文すんの?」 だった兄弟たちを参考に 排他松兄さんこと次男の その瞬間のことについて 妄想したりなどしました

トト子ちゃんが落ち込んでるとき 「そんなことないよ!」とかって 次男がいっぱい話しかけてるのが すごくいいなって思ったんだけど その内容が聞こえてくる限りでは 魚の「食材としての」素晴らしさ ばかりなのが最高に次男で笑った 前にグリル洗うの面倒くさすぎて 焼き魚は一生なし発言してたけど


三男とお母さんの漫画 21話における 「(チョロ松は)かわいいもぉん!」 という松代の発言を、我々は、忘れない

同じクラスに松野と松野がいると 本人がいない場面で名前が出た際 「どっちの?」ってなるでしょう 松野さんとこのむつごはそんな時 どんな風に言われてたのかなぁ… っていうそんな些細なことですら 妄想するのがとても楽しい18歳

スノ松さん観たよ〜!という報告 時間たっちゃって曖昧&うろ覚え 漫画・アニメの実写とか舞台とか 人間のやつが見られない方だけど 開始10分程で慣れて楽しめた! でも素敵なシーンに出逢うたびに 脳内にアニメ版の彼らが浮かんで 「アニメ化してくれないかなぁ」 などと本末転倒な欲望が湧くな…

高尾山に向かったはずが 中井駅に着いてしまった 松野ブラザーズの軌跡を 妄想してみました!の図 「旅のしおり」には ちゃんとした行き方 書いてあって笑った 何を見てたの…三男

イチマトゥに血液を提供してくれたの サマー仮面に2万サマー貰った人達と 海でむつごに興味をもった人達だ…! ちゃ…ちゃんとしてるー!!!!!!

「ケツ毛燃える」万能説 初めて聞いたとき ケツ毛ってなに… 燃えるってなに… と思っていたのに 今や、この世に元から存在する 慣用句であるような気さえする

あの、例の写真があまりにも 「チョロ松くん」だったので 撮るひととの関係性が写る って言うもんね、写真って

100均のラテ松のアクキー 台紙をよく見たらローマ字で パンチ効いた台詞書いてある 長男・四男 →まぁいつも通り…だけど 「ピザ」回&最終回の台詞 三男・五男 →心臓がきゅってなンだよ 次男・末弟 →一見普通だが…それぞれ 「鏡に映った自分」 「初対面の配達員」 に向けた言葉だという狂気

いつものカラ松兄さんじゃない! チラシを見ての第一声が 「ピザ、注文すんの?」 だった兄弟たちを参考に 排他松兄さんこと次男の その瞬間のことについて 妄想したりなどしました

「おそ松くん」に村上光司いた (名前はとくにない) 竹書房文庫の3巻より

たび松のちびっこむつごの説明文が かわいすぎてわあぁ!ってなってる ちっちゃい子なの?公園いくの?? 我がなけなしの母性のようなものを 撃ち抜かれるみたいな心地がするよ

北海道でしか放送されてないCM