子供の頃の自分がたまに顔を出す もうどうにもしてやれない悲しみを連れて
全てを呪ってしまいたくなるようなどうしようもない夜があったって君は醜くなんかないよ。 おかえりなさい。
自分の手の中の幸せが見えない
忘れていても会えてよかった1/2
すこしだけでも怒りの瞬発力があったらな〜
手から毒がでるねこの話
誰かの大切を笑わない人でありたい
【手から毒がでるねこの話】 もうどくと洗濯1/2
許さない自分のことを許してあげたいよ
あの人には恋人がいて、母さんには父さんがいて、友達には親友がいて、 それを目の当たりにすると誰の一番にもなれない私がみじめに思えてとても辛いのです。
「だめだめ!私はもっと幸せになるべきだから!」
すこし優しくできるようにもなった
味方はこれぐらい過激でいてくれる方が嬉しい
【絵日記】 嘘のようなテンパり方をする男