出典
これはイーヴァル・アロセニウスではなく同い年で、恐らく学友だったであろうスウェーデンの著名な芸術家である(らしい。全然詳しく無いのだけど)カール・ギルバーグの絵本。お互いへの影響は疑うべくもないのだけどそれにしても似てるな。。どういう経緯で作られたのか気になる…