AIに「簡単にやらせる」使い方って、たしかにサクッと成果は出るんですが、そのぶんアウトプットは凡庸になりがちなんですよね。 AIが自動で補完してくれるほど、どんどん平均的な、"AI寄り"の結果に寄っていきます。

最近つくづく思うんですが 「自分のパフォーマンスを100%発揮できる仕事だけやる」って、かなり大事なんですよね。 苦手な仕事の相談って誰にでも来ると思うんですが 「この人のために受けてあげたいな…」ってつい思っちゃうじゃないですか。 ぼくもずっとそうでした。

3000文字くらいのプロンプトを入力すると微妙かも。構造の理解は圧倒的にNano Banana Proが上です。 1枚イラストなら良いのかもしれないが、マンガのコマ割り理解はだめっぽい。1Pマンガには、引き続きNano Banana Proを使っていきましょう。


AIが出てきてから、本当にやりたいことが一気に増えました。 作りたいものも、試したいツールも、勉強したい分野も山ほどあって、普通に時間が全然足りないんですよね。感覚としては「もはや働いてる場合じゃなくない?」ってレベルで、ひたすら実験と創作だけしていたくなる。


nano bananaすごくね? このネームを元にマンガを作画して。同じキャラを同じ色で示してあります。 黒い文字はセリフです ピンクの文字は脚注なので作画の参考にしてください。作画時には消してください。

完全にNano Bananaのコツを掴んだ

ChatGPTでこのマンガを作りました。 せっかくなので、制作過程を動画で解説したので、気になる方いますか? このポストにいいねとコメントで「ほしいですわ!」と送っていただければすぐにお送りします。 リポストは不要ですが、していただけると泣いて喜びます。

エンジニアによくあるヤバい依頼 1/3

Nano Banana Pro理解した (リプにプロンプト)

Nano Banana Pro理解した キャラ以外の参考画像無しで、どこまでマンガを描き込めるのか検証しました。3000文字以上のプロンプトがほぼ指示通りに通るという結果に。 画像に超詳しく書き込んだのでぜひ見て。(リプに続く

す、すごい、ほぼ1発でスタンプが出来てしまう

最近ほんとにAIのおかげで生産性バグってます。 今ぼくはピクセルウォッチに向かって喋ってるだけなんですが、2〜3分後には文字起こしが終わって、そのままメモに自動追加されたり、Xのポスト案になってたりします。

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ブックマークあるある

SNSやYouTubeでタイトルつけるとき、いまだに「もったいないな…」って思うこと多いです。 基本はシンプルで、強いキーワードを3つくらい散りばめるだけなんですよね。 ・固有名詞(Nano Banana Pro みたいなAIの名前)

マンガ家が考えていること