『アリーテ姫』『マイマイ新子と千年の魔法』『この世界の片隅に』はどれも片渕須直の監督作ですが、この3作には「想像力や創造力が自分や誰かを救う」という一貫したメッセージが込められているように見えます。
ショートさんのKindle版が今セールやってるみたいで少しお安くなっています!!!!紙版は重版して在庫アリアリで販売中!!!!!!どうか読んでください!!!!!!! 紙版 https://t.co/zZj7b8YmK3 電子書籍版 https://t.co/qSZwJ227b6
#これを見た人は青色の画像を貼れ 青すぎてどうにかなりそう
ちなみに単行本だと更新日9年前に変わってる
恋愛映画の予告編で思ってしまうこと(再掲)
インカメラ切り替え機能の残酷さ
『ボヘミアン・ラプソディ』 観る前と観た後
ダイパのミニスカート
本好きが地震に遭った時の話(1/3) リプ欄に続く
メガネ女子がコンタクトレンズに初挑戦したところ地獄を見た漫画
気になるアニメの視聴を開始したら早々にネタバレ喰らった女の話
大学進学したら殺害予告を受けた話(0/14)
自作小説に出したい物の名称が分からない字書き女の話
ボヘミアン・ラプソディ 見る前 見た後(再掲)
エアコンをつけよう(1/2)
映画館の広告、私は好きです