ちなみに『鬱ごはん』の世界で最初にコロナに触れたのは、今年2/18発売のヤンチャン烈掲載回で、作画時期はダイプリが横浜港に入港する前後でした。現実感のない不確かな脅威としてぼんやり言及しています。パンデミック以前、情報だけが先行していた頃。今はもう忘れられた空気感。


『鬱ごはん』最新話更新されています。「干支を食べることが縁起的に良いのか悪いのか知らない」。今回は短めです。今年も鬱野をよろしくお願いします。 https://t.co/0r5nY2QxcA

『銀河の死なない子供たちへ』上下巻、Kindleで 1/21(木)まで半額です! 永遠の命と死について、真正面から描いております。 https://t.co/q1POToFj4l


