⑱結果、本末転倒なことをしていたのだ。 これに対し、春斗はいつもの自己嫌悪を始める。 本来ならそういった精神的に後ろ向きな所から改善していくべきなのだろうが、残念ながらそれを指摘する人物はここにはいない。こうして彼はまた一つ何かを拗らせるのだった…!!
竜皇帝→(LV1200)限界突破 ・体を膨大な魔力と炎が覆う。この段階で、触れただけのあらゆるものを溶かし壊す(体感約1000度の炎と同じ) ・小型(人型)に魔力を圧縮しているので、高速戦闘可能。肌はドラゴンの頑強な鱗になっており、並みの武器では刃が通らない。 ・変身は後、二段階ある
「オークじゃない。ただの勇者(ヒューマン)だ」 勇者(ドラゴンスレイヤーLV99) ・身長2メートルほどの巨漢、肉体は人類最高到達点。こうみえて魔法も巧みに使いこなす。まさに勇者。唯一、顔がオーク顔でモテない。 ・ドラゴン特攻のスキルで、ドラゴンに対してすべての能力が超補正
たわわに実ったJカップバストの美少女女神…… 高嶺雪華が立っていた(;゜Д゜)で、でっか…➡久しぶりなので余計にそう思う春斗
つづきはじめま~す どうやら雪華は春斗の妹(美桜)にお土産を持ってきたようなのだが、あいにく妹は留守にしていた。 それならば帰ってきたときに渡すので、そのお土産を預かっておこうかと勇気を出して口にする春斗