フォロワーが作った現代4コマに対して、謎のアート評論家が突然「欲求不満を巧みに表現」「男根のメタファー」と褒めだして、作者本人が「その解釈は違う」「この評論家はなんなんだ」「欲求不満なのはこいつのほう」とご立腹してるの面白い




フォロワーが作った現代4コマに対して、謎のアート評論家が突然「欲求不満を巧みに表現」「男根のメタファー」と褒めだして、作者本人が「その解釈は違う」「この評論家はなんなんだ」「欲求不満なのはこいつのほう」とご立腹してるの面白い




1コマ目で「マイケル・ジャクソンがいる」と思わせ、4コマ目で、まったく関係のない人物だったと分かる。 この4コマは、何も描かれていないからこそ成立する、非常に高度な叙述トリックなのです。
