冬コミ新刊予定のガルパン2次創作本『Battle of ZOUHAN YUURI 4』の本文原稿鋭意作画中。締切までどこまで描けるか。冬コミサークルスペースは31日チ45bです。
ガルパン


2005年「コミックバーズ」に執筆した『未来世紀絶望』。この作品は大阪万博未来予言館に迷い込んだ子供が謎の巫女に誘われ、数十年後に開かれた『死・絶望博』で己の絶望的未来を思い知らされるお話。絶望独身男性用の巨大な火葬場パビリオンが大活躍。kindleで読めます。 https://t.co/egbUzbgNYp
大阪万博
実際の2025年大阪万博も時代を鑑みたらテーマは「人生の終焉と葬儀」が相応しい。世界の安楽死館や火葬、土葬、鳥葬パビリオンを設ければよい。入場料は全財産。出るときは白骨。跡地は巨大墓地にすれば収支黒字確定。「太陽の塔」は巨大納骨堂に。人口減超少子高齢化国家に相応しい万博となる。
大阪万博

来週はいよいよジークアクス最終回。 いつもながら考察予想をひっくり返すストーリーなのでエンディングも奇妙奇天烈だろう。 でもマチュの夢が地球の海で泳ぐことだから、ラストの場面は渚かも。 今のうちに適当に妄想しておく。 #GQuuuuuuX #ジークアクス

『けものフレンズ』第2シリーズがあるとしたらどんなオープニングになるか妄想してみた。破棄されたサファリバス、墜落したステルス爆撃機、廃墟の遊園地等、琴線に触れるアイテムがたくさん出てきたのでやっぱり朽ちた漂流軍艦も外せない。

昨日の日曜日、上野の国立美術館で開催中の「鳥獣戯画展」に赴くも三時間並ばされた挙句に、館内で更に三時間並ばないと原画見れないと聞かされ、諦めて帰る。1600円払い、三時間炎天下に並んだだけ。精も魂も尽き果てた。

たつき監督の『けものフレンズ』が初放映されてからもう10年か。不思議なディストピア感で大ブレイクの予感に震えた日々が懐かしい。 あのままの世界観で作られ続けていたら、今頃は『逆襲のアライさん』とか『Zフレンズ』とか続編が作られ、今でも盛り上がっていたはず。 #けものフレンズ

#GQuuuuuuX #ジークアクス #大阪万博

吾妻ひでお先生が亡くなったという。享年69歳。先生には2009年のあびゅうきょ原画展にもお越し頂き、「ぶらぶらひでお絵日記」では、私の同人誌キャラまで模写して頂いた。自分のような超マイナーな漫画家にまで関心を持って頂き恐懼に堪えなかった。合掌。

自費出版でなら描いたことあるよ。 「少女武装列車伝説」 https://t.co/qAgO9nQsG5

ガルパン2次創作『Battle of ZOUHAN YUURI』続編本編鋭意執筆中。

『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』を観て久しぶりにファンアートを描く。 旧エヴァの学園物っぽい世界観が1995年当時琴線に触れた。 #エヴァンゲリオン

現在、自費出版ベースで試験製作中の「無線女子」漫画。アマ無線版「ヤマノススメ」や「ゆるキャン」テイストの作品。どこか商業ベースで描けそうな出版社ないだろうか。

『Battle of ZOUHAN YUURI 3』鋭意作画中。サンダース大付属高のM10対文化大革命学院のJS-3の対戦シーン。

アイテムとしての「ケムリクサ」は色別に特性があり、組み合わせることで様々な「道具」として活用できる設定。 昔あった電気の基礎を学ぶ玩具「電子ブロック」を連想させる。 賢いりりなら、簡単にケムリクサでラジオ位作れそうだ。現世で生きていたら将来リケジョになることは想像に難くない。