出典
自分にとっては関心・興味のない「どうでもいい」「知らねーよ」なジャンル・表現方法・界隈だとしても、実はその活動が割とよく行くお店のバイトくんの余暇の楽しみで日々の心地良い接客態度を支えているとしたら、それらの表現・作品は決して自分と無関係ではないのです。