いわゆるアニメ・漫画の表情の豊かさと、欧米アニメーション・コミック系の表情の豊かさには違いがあるのが面白い。明らかの日本アニメの文法で描いている人でも表情は母国のスタイルだったりして、こうやって文化が混ざっていくのだなあと(どっちも好き)
【告知】コミックリュウWEBにおいて「夜光雲のサリッサ」第32話が公開始まりました。 https://t.co/B3Yedm41WD 迎撃しきれなかった核弾頭が「反撃の狼煙」へと降り注ぐ…核の炎はすべてを焼き尽くすのか…驚天動地の最新話、見届けることが出来るか!?
今回の第32話「ホントに…動いちゃった…」までが単行本7巻収録になります。人生初の「7巻」ですが、ここまでこれたのは読者の皆さんのおかげです。あらためてありがとうございます。
後ろから見るとこんな感じです。全長5キロちょい。マクロスの4倍ぐらい?主機である崩壊炉と直結している主推進機を大気圏内で全開にすると大変なことになります。普段は重力界面開削航法で周りが大変なことにならないようにしているのでびっくりするぐらい静かに飛びます。
なんで自分にアニメの仕事が回ってくるかというと…そもそもは吉川先生の紹介で「プリンセス・プリンシパル」のプロップデザインをお手伝いしたのが最初なんだけど、アニメの世界でもメカを描ける人って貴重だということらしい。
「ジョーを訪ねた男」を読んでみてほしい。
かつて新谷かおる先生の「エリア88」において、政界の黒幕的な人物が「平和」と「安全」の残酷な違いを語るシーンがあったけどまさにそれ。
レンドリース法が21世紀に復活する。武器貸与法とも言われる、大統領の権限で他国に兵器や物資を送ることが出来る法律。成立は第二次大戦中の1941年。 https://t.co/fXsA97iGcF
御厨さと美先生の訃報をフォロワーさんのツイートで知る…初めて先生の漫画を読んだのはNORAでした。劇画とも違うリアル寄りだけどかわいい少女の描き方が印象に残った記憶があります。 お悔やみ申し上げます。
戦争は才能も喰らっていく。松本零士先生の戦場まんがシリーズの傑作エピソード「音速雷撃隊」では、日米双方に「あと30年生きていられたら」と思い残す登場人物が登場する。アメリカ側の戦死したパイロットの夢は漫画家だった。
「これが私のガンダムだ!」と送られてきた第一稿がこれだった。これを見た日本側の関係者および富野監督の衝撃は察するに余りある(このデザインは後にスモーに)
昭和28年の鉄腕アトムに「ロボット法」という設定が出て以降、人間とロボットという形を借りて公民権運動をモチーフにした展開がたびたび語られたのですよ(画像は1968年アトム今昔物語より) https://t.co/yllfgK8WYY