間違えて針箱の部分を組み立てる前にクシャクシャにしてしまった…やはり長火鉢は大きくした方がよい 原稿サイズにするために、書いたあとに縮小コピーしたものを組み立てたのですが、これをさらに単行本サイズにすると多分組み立ては不可能です 完全に自己満足ですが楽しかったー!(早く原稿にしろ)

小学校高学年くらいから漫画の細分化が始まって女子には恋愛ものでも与えておけばいいだろーという出版社の思惑が見えてきて、少女漫画からだんだん遠のいていった。でも自分の根っこは少女漫画だと思っていたので投稿したりしたのですがどうにもならず こちらが約25年前に某誌に投稿したものですヒィ

思い出した その後、編集の方から新人賞に出してみたらと言われて少女漫画部門で出したのがこれ。正気か。 当然どうにもならず迷走していたら、友人にモーニングを勧められる。理由は「青池先生がモーニングに描いていた」から。(恐れ多い) その後色々あって今に至ります…
