人形を作っています。中嶋清八人形教室のウェブページはこちら https://t.co/sIbN7tKZML
中嶋清八人形教室からのお知らせ。教室生徒「あきこの柳行李」さんの参加される展示が8/31(土)からです。鏡花の草迷宮からイメージを得たとのことです。ぼらんどぉる店内展示になります。
本日初日です「青いドレスの少女」 素材:ビスク モヘア グラスアイ 革 布約45cm会期:2023年3月3日~11日まで「20周年記念 アニバーサリーフェア 」銀座人形館 Angel 中央区銀座7-9-16 銀座ロータリービル 2F03-5537-5534
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本日17日(土)も銀座人形館 Angel 中央区銀座7-9-16 銀座ロータリービル 2F03-5537-5534にて、新作人形が展示されています夕方18時までよろしくお願いします「横たわる少女 Ⅱ」
2016年「赤いコルセット」約80cm 上塗り胡粉をかけず、サンドペーパーの痕跡が残るくらいの仕上げにしている仕上げまでのかたちを自分の手でコントロールしたかった同年、東京 六本木ストライプスペース「Doll's Show 多様化されたフォルムたち」展に出品
表参道のY'sで愛美さんの人形が展示されています130センチクラスの人形の衣装はもちろん、Y'sのコレクションから人形に合わせて作られています!見応え十分の素晴らしい展示は10月18日まで延長開催人形は衣装とともに販売されています!
2014年「死仮面」石粉粘土 アクリル グラスアイ同年開催の横溝正史トリビュート展の為に制作仮面というテーマであったが、グラスアイを入れているので、被るものとしては作っていない中性的な顔立ちに薄く透ける青い血管を全体にえがいている内省的なまなざしがふさわしいと考えた
ケースの中に照明を仕込んだり、その頃は見せ方をあれこれ考えていた
「聖多面体Ⅴ」2011年エッチング、アクアチント、雁皮刷りイメージサイズ195mm円形五種類のバリエーションがある東京、大阪をはじめ各地で発表した作品海外でも展示の機会があった
首や腕、脚などはバラバラに作ったのだが、胡粉で仕上げる前に繋いで、継ぎ目の無い人形に仕上げてみた。首と脚はケースに鎖で繋いである。逃げ出さないようにと、なんとなく思ったからだった。
2012年 「人でなしの恋人」90cm 石粉粘土 アクリル ガラス眼 人毛 乱歩の小説「人でなしの恋」からイメージして制作した。関節は無い。和のイメージではなく西洋風の匣にしまわれた人形を思った。匣には鍵がかかり、楽器ケースのような仕上がりにしている。
本日も新作人形を展示しています撮影も可能ですので、スタッフにお声かけください銀座人形館 Angel 中央区銀座7-9-16 銀座ロータリービル 2F03-5537-5534定休日木曜よろしくお願いします#展示#人形#銀座人形館#エンジェルドール#球体関節人形#bjd