フルタイム共働き時代、朝こども園に送るのは父親、帰りのお迎えは祖父母。なので私は娘の交友関係など全然分からなかった。パートになってお迎えに行くようになり知ったことが色々ある。次女3歳の頃。

これを描いたのは約2年前。融合歯じゃなくて癒合歯かも?長女はレントゲンを撮り、永久歯はあるが変な向きをしてるのが判明したので歯列矯正を考えてます。長女6歳次女3歳の頃。


せっかくやってくれたのに

「夫がわたしを忘れる日まで」 第1章(1/10)

少女マンガが楽しめなくなる

若年性認知症の父親と私01

赤ちゃんの性別の話 本当に色々な事情があるんだろうなと思った

結婚前に夫にも同じこと提案したけど抵抗があるようだった。 まあいっかーと夫の姓になったけど、旧姓珍しいから残してた方が良かったかな…とちょっと思う https://t.co/5Dj6G5FpEt

「夫がわたしを忘れる日まで」 第2章(1/12)

オンライン授業を受けていた時の話

今年はハイキューにハマった1年でした (1/4)

私とお母さん

父ちゃんの単身赴任が終わり 3年分を取り戻すかのようにくっついている

「家族を忘れた父との23年間」(1/8) 40歳で脳の病気になった父との話を描いたコミックエッセイです。 発売中の書籍「夫がわたしを忘れる日まで」はこの経験をベースにし、懺悔の気持ちを込めて描きました。 32ページにまとめていますのでよかったら読んでください。