去年の春にPTAの広報委員会に決まった。面白かったので今年度も立候補。正直年間30万もかけて作る広報誌なんて不要だと思ってるが、経費削減運動を起こすほどPTAに熱心ではない。学級新聞作るみたいに楽しんでやってます。


2018年3月、次女が4歳になった。この歳になると日本語の指示が通り、ちゃんと言葉でコミュニケーション出来てるという手応えがある。子育てがひとつラクになったと実感する。

せっかくやってくれたのに

「夫がわたしを忘れる日まで」 第1章(1/10)

少女マンガが楽しめなくなる

若年性認知症の父親と私01

赤ちゃんの性別の話 本当に色々な事情があるんだろうなと思った

結婚前に夫にも同じこと提案したけど抵抗があるようだった。 まあいっかーと夫の姓になったけど、旧姓珍しいから残してた方が良かったかな…とちょっと思う https://t.co/5Dj6G5FpEt

「夫がわたしを忘れる日まで」 第2章(1/12)

オンライン授業を受けていた時の話

今年はハイキューにハマった1年でした (1/4)

私とお母さん

父ちゃんの単身赴任が終わり 3年分を取り戻すかのようにくっついている

「家族を忘れた父との23年間」(1/8) 40歳で脳の病気になった父との話を描いたコミックエッセイです。 発売中の書籍「夫がわたしを忘れる日まで」はこの経験をベースにし、懺悔の気持ちを込めて描きました。 32ページにまとめていますのでよかったら読んでください。