京都国立博物館「佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」 それぞれの絵が辿った運命が面白く、2時間の群像劇映画を観てるみたいだった。 「公家列影図」の最後から2人目が西川きよし師匠によく似てた。




せっかくやってくれたのに

「夫がわたしを忘れる日まで」 第1章(1/10)

少女マンガが楽しめなくなる

若年性認知症の父親と私01

赤ちゃんの性別の話 本当に色々な事情があるんだろうなと思った

結婚前に夫にも同じこと提案したけど抵抗があるようだった。 まあいっかーと夫の姓になったけど、旧姓珍しいから残してた方が良かったかな…とちょっと思う https://t.co/5Dj6G5FpEt

「夫がわたしを忘れる日まで」 第2章(1/12)

オンライン授業を受けていた時の話

今年はハイキューにハマった1年でした (1/4)

私とお母さん

父ちゃんの単身赴任が終わり 3年分を取り戻すかのようにくっついている

「家族を忘れた父との23年間」(1/8) 40歳で脳の病気になった父との話を描いたコミックエッセイです。 発売中の書籍「夫がわたしを忘れる日まで」はこの経験をベースにし、懺悔の気持ちを込めて描きました。 32ページにまとめていますのでよかったら読んでください。