ご近所のパパさんがバイクの洗車しててふいにバイク好きだった父親のことを思い出した。 病気でバイク乗れなくなっちゃったんだけど、もし元気だったら今ごろ孫をバイク沼に勧誘してたに違いない…

展覧会レポ 「佐伯祐三 自画像としての風景」 大阪中之島美術館 2023.4.15~6.25 強さを、圧を感じる絵だった! 何というか絵が生きてるっぽい ポスターの書き文字が絵からニュルニュル這い出してきて動きそう




せっかくやってくれたのに

「夫がわたしを忘れる日まで」 第1章(1/10)

少女マンガが楽しめなくなる

若年性認知症の父親と私01

赤ちゃんの性別の話 本当に色々な事情があるんだろうなと思った

結婚前に夫にも同じこと提案したけど抵抗があるようだった。 まあいっかーと夫の姓になったけど、旧姓珍しいから残してた方が良かったかな…とちょっと思う https://t.co/5Dj6G5FpEt

「夫がわたしを忘れる日まで」 第2章(1/12)

オンライン授業を受けていた時の話

今年はハイキューにハマった1年でした (1/4)

私とお母さん

父ちゃんの単身赴任が終わり 3年分を取り戻すかのようにくっついている

「家族を忘れた父との23年間」(1/8) 40歳で脳の病気になった父との話を描いたコミックエッセイです。 発売中の書籍「夫がわたしを忘れる日まで」はこの経験をベースにし、懺悔の気持ちを込めて描きました。 32ページにまとめていますのでよかったら読んでください。