この間文博でやってた「もしも猫展」で浮世絵を観た時に、またこれを思い出した(これ描いたのは2019年) 元ネタを知ってたらもっと面白く感じるよね。 歌舞伎ってどこから取り掛かったらいいですかね?いきなり観劇に行くとか?どなたか初心者に教えてください。

▼夫がわたしを忘れる日まで① つづきはこちら → https://www.lettuceclub.net/news/article/1167185/





せっかくやってくれたのに

「夫がわたしを忘れる日まで」 第1章(1/10)

少女マンガが楽しめなくなる

若年性認知症の父親と私01

赤ちゃんの性別の話 本当に色々な事情があるんだろうなと思った

結婚前に夫にも同じこと提案したけど抵抗があるようだった。 まあいっかーと夫の姓になったけど、旧姓珍しいから残してた方が良かったかな…とちょっと思う https://t.co/5Dj6G5FpEt

「夫がわたしを忘れる日まで」 第2章(1/12)

オンライン授業を受けていた時の話

今年はハイキューにハマった1年でした (1/4)

私とお母さん

父ちゃんの単身赴任が終わり 3年分を取り戻すかのようにくっついている

「家族を忘れた父との23年間」(1/8) 40歳で脳の病気になった父との話を描いたコミックエッセイです。 発売中の書籍「夫がわたしを忘れる日まで」はこの経験をベースにし、懺悔の気持ちを込めて描きました。 32ページにまとめていますのでよかったら読んでください。