SOW@@sow_LIBRA11

    逆に、 バーン(忠誠を誓った主君) キル(何のかんの言って気の合う同僚) ヒュンケル(愛弟子) 覚醒ハドラー(トゥクン・・・) には多弁なのが、そういう理由ではと。

    逆に、
バーン(忠誠を誓った主君)
キル(何のかんの言って気の合う同僚)
ヒュンケル(愛弟子)
覚醒ハドラー(トゥクン・・・)
には多弁なのが、そういう理由ではと。
    逆に、
バーン(忠誠を誓った主君)
キル(何のかんの言って気の合う同僚)
ヒュンケル(愛弟子)
覚醒ハドラー(トゥクン・・・)
には多弁なのが、そういう理由ではと。
    逆に、
バーン(忠誠を誓った主君)
キル(何のかんの言って気の合う同僚)
ヒュンケル(愛弟子)
覚醒ハドラー(トゥクン・・・)
には多弁なのが、そういう理由ではと。
    42702021年7月17日 15:56
    SOW@@sow_LIBRA11

    なので「そこそこ長い付き合いなのに、一切会話したことのないザボエラ」は、かなりガチで嫌いだったんだろうなと、ミストw 逆に、上記の会話シーンのときにはすでに敗れていたクロコダインとかは、魔王軍時代は年賀状のやり取りくらいしてたかもしれんぞw

    なので「そこそこ長い付き合いなのに、一切会話したことのないザボエラ」は、かなりガチで嫌いだったんだろうなと、ミストw
逆に、上記の会話シーンのときにはすでに敗れていたクロコダインとかは、魔王軍時代は年賀状のやり取りくらいしてたかもしれんぞw
    51852021年7月17日 15:58
    SOW@@sow_LIBRA11

    まぁこのテの「イジメ加害者」の過去を、「誠心誠意誤ったのだから許して上げなさいよ!」な空気を見ると、いつも思い出すのが、パンプキンシーザーズ(岩永亮太郎著)のこのシーンな。

    まぁこのテの「イジメ加害者」の過去を、「誠心誠意誤ったのだから許して上げなさいよ!」な空気を見ると、いつも思い出すのが、パンプキンシーザーズ(岩永亮太郎著)のこのシーンな。
    まぁこのテの「イジメ加害者」の過去を、「誠心誠意誤ったのだから許して上げなさいよ!」な空気を見ると、いつも思い出すのが、パンプキンシーザーズ(岩永亮太郎著)のこのシーンな。
    272045362021年7月17日 22:00
    SOW@@sow_LIBRA11

    こういう話題になるとね、もう一つ思い出されるのは「こち亀」のこのシーン。 この両さんの態度が「冷たい」と話題に出ることも多いですが、これ同時に救いなんですよ。 「反省して更生した」なんて当人の事情を押し付けられた被害者たちの「それでも許せない」って気持ちに寄り添っているんです。

    こういう話題になるとね、もう一つ思い出されるのは「こち亀」のこのシーン。
この両さんの態度が「冷たい」と話題に出ることも多いですが、これ同時に救いなんですよ。
「反省して更生した」なんて当人の事情を押し付けられた被害者たちの「それでも許せない」って気持ちに寄り添っているんです。
    80715542021年7月17日 22:09
    SOW@@sow_LIBRA11

    両さんはそういう被害者側に立ってんですよ、彼らの代わりに「許さなくったっていい、許せないのが当たり前だ」って、言ってくれているわけです。 「世の中には許されないことがある」 「とりかえしのつかないことがある」 のです。

    両さんはそういう被害者側に立ってんですよ、彼らの代わりに「許さなくったっていい、許せないのが当たり前だ」って、言ってくれているわけです。
「世の中には許されないことがある」
「とりかえしのつかないことがある」
のです。
    85916082021年7月17日 22:14

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