SOW@@sow_LIBRA11

    だから「自分の手足を動かせ」だったのよ。 「お前は持っているくせに、なんで使わない! 私は持っていないのに!!」という・・・義ではなく、嫉妬だった。持たざる者の。

    だから「自分の手足を動かせ」だったのよ。
「お前は持っているくせに、なんで使わない! 私は持っていないのに!!」という・・・義ではなく、嫉妬だった。持たざる者の。
    1393822022年8月20日 10:13
    SOW@@sow_LIBRA11

    さらに言えば、ヒムが「ハドラーの意思を継いだ」のシーンで、「お前ごときが」と激怒する。 あれも「ハドラーと自分は天然の命、だがお前は人造のまがい物」という蔑視が入っていたのかも・・・

    さらに言えば、ヒムが「ハドラーの意思を継いだ」のシーンで、「お前ごときが」と激怒する。
あれも「ハドラーと自分は天然の命、だがお前は人造のまがい物」という蔑視が入っていたのかも・・・
    892292022年8月20日 10:23
    SOW@@sow_LIBRA11

    こう考えると、「キルと妙に馬があった」のも分かる話である・・・彼らの「強さ」はことごとく偽り。 強者の余裕も格も、要は「強くてかっこよく見えた」のは、皆、「自分が傷つかない位置」に立っていたがゆえの、プレイという、そういう意味での「同類」。

    こう考えると、「キルと妙に馬があった」のも分かる話である・・・彼らの「強さ」はことごとく偽り。
強者の余裕も格も、要は「強くてかっこよく見えた」のは、皆、「自分が傷つかない位置」に立っていたがゆえの、プレイという、そういう意味での「同類」。
    892472022年8月20日 10:36
    SOW@@sow_LIBRA11

    ミスト、時折「ハドラーを道具扱いしている」ことに疑問を感じているが、「バーンへの忠誠」で無理やり染め上げ、結局一度も「バーンに異論を唱えず、言われた通りに行動」している。

    ミスト、時折「ハドラーを道具扱いしている」ことに疑問を感じているが、「バーンへの忠誠」で無理やり染め上げ、結局一度も「バーンに異論を唱えず、言われた通りに行動」している。
    461692022年8月20日 10:55
    SOW@@sow_LIBRA11

    彼の忠誠はやはり「強くて自分の欲しい物を与えてくれるものへの従属」だった。 「忠誠心」という型に自分をはめていただけだったのだ・・・

    彼の忠誠はやはり「強くて自分の欲しい物を与えてくれるものへの従属」だった。
「忠誠心」という型に自分をはめていただけだったのだ・・・
    471782022年8月20日 10:55

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