SOW@@sow_LIBRA11

    「ゴールデンカムイ」のフチは、あの物語の中で、「健やかな生命の強さ」を象徴する人物のようにさえ感じる。それくらい好きなキャラ。 杉元を初対面から好人物と認め、谷垣の人間性を蘇らせ、尾形ですら殺すのをためらい、鶴見中尉は「信頼できる人物」としたほどw

    「ゴールデンカムイ」のフチは、あの物語の中で、「健やかな生命の強さ」を象徴する人物のようにさえ感じる。それくらい好きなキャラ。
杉元を初対面から好人物と認め、谷垣の人間性を蘇らせ、尾形ですら殺すのをためらい、鶴見中尉は「信頼できる人物」としたほどw

    センシティブな可能性のある画像です。表示するにはログインして設定を変更してください

    363232022年9月7日 03:05
    SOW@@sow_LIBRA11

    だからねぇ、アニメで「稲妻強盗編」が描かれないのが残念なのよ。あのラストで、鶴見中尉は赤ん坊を抱くじゃない? あの姿が、明らかに「子どもを抱き慣れたことがある人物」の描写で、それが後に「長谷川さん」として明かされる。

    だからねぇ、アニメで「稲妻強盗編」が描かれないのが残念なのよ。あのラストで、鶴見中尉は赤ん坊を抱くじゃない? あの姿が、明らかに「子どもを抱き慣れたことがある人物」の描写で、それが後に「長谷川さん」として明かされる。
    1559152022年9月7日 03:07
    SOW@@sow_LIBRA11

    そのうち、なんらかの理由で剣が必要になって、偏屈だが天下一の刀鍛冶に、 「玉鋼さえあれば打ってやるんだがな」 と言われたときのために置いているんだよ。

    そのうち、なんらかの理由で剣が必要になって、偏屈だが天下一の刀鍛冶に、
「玉鋼さえあれば打ってやるんだがな」
と言われたときのために置いているんだよ。
    8682022年9月7日 04:31
    SOW@@sow_LIBRA11

    ドラマ版ではムロツヨシが演じた「アオイホノオ」の山賀博之氏だが、少なくとも劇中では、異常な天才である庵野秀明監督と、異様な出身者である岡田斗司夫氏の間に入って、取りまとめた交渉力と行動力は、凄まじいものがあったと言うな。

    ドラマ版ではムロツヨシが演じた「アオイホノオ」の山賀博之氏だが、少なくとも劇中では、異常な天才である庵野秀明監督と、異様な出身者である岡田斗司夫氏の間に入って、取りまとめた交渉力と行動力は、凄まじいものがあったと言うな。
    ドラマ版ではムロツヨシが演じた「アオイホノオ」の山賀博之氏だが、少なくとも劇中では、異常な天才である庵野秀明監督と、異様な出身者である岡田斗司夫氏の間に入って、取りまとめた交渉力と行動力は、凄まじいものがあったと言うな。
    ドラマ版ではムロツヨシが演じた「アオイホノオ」の山賀博之氏だが、少なくとも劇中では、異常な天才である庵野秀明監督と、異様な出身者である岡田斗司夫氏の間に入って、取りまとめた交渉力と行動力は、凄まじいものがあったと言うな。
    19722022年9月7日 05:57
    SOW@@sow_LIBRA11

    先日、「ダークサイドミステリー」で、「カリブの海賊」特集をしていたのだが、その際のイギリスの評価が「世渡りが上手すぎる」で、 「奴隷貿易で国家予算の七割を稼ぎ」 「その奴隷で植民地の開拓を進め」 「開拓が終わった途端、善人面して解放の名のもとに奴隷たちを放り出す」で、 さすが英国とw

    先日、「ダークサイドミステリー」で、「カリブの海賊」特集をしていたのだが、その際のイギリスの評価が「世渡りが上手すぎる」で、
「奴隷貿易で国家予算の七割を稼ぎ」
「その奴隷で植民地の開拓を進め」
「開拓が終わった途端、善人面して解放の名のもとに奴隷たちを放り出す」で、
さすが英国とw
    1313642022年9月8日 03:09

作者のその他の人気の漫画