変形玩具を自作する人
MLハイド来るのか どういう作りになるんだろ 前にアイアンハイドを自作した時はG1ビークルをガイドにしてて、途中まではリスペクトモードも盛り込むつもりでいたんだよな 初期の試作ではもっと意識してたんだけど、3Dプリンタ制作に切り替えた時にオミットしたんだったか 名残でそれっぽい形にはなる
今更な玩具の感想 ガリロボ君がアイスキャンディーモードへ変形する際に、付属のミニアイスがちょうど口の中へ収まる位置になってるのは気が利いてるな 意図したものか知らないけど
T-SPARKのメタモルバースを見てパワーグライドのコスプレをしたアストリア・カールトン・リッツというのを思いついたが、これ腰から前屈して脚をジョイントにしたらヘッドマスター化できそうだな#トランスフォーマー
ミッシングリンクに倣ってG1ブロードキャストの左腕にお試しで可動軸を追加してみた横に45°、ロール軸、肘は90°動くただ原状回復可能なように二の腕の黒いパーツに全部の可動を押し込んだせいか曲がり方が不恰好なのでなくていいなこれは不可逆的な加工がいる脚の可動もやめておこう
コアクラスのアーシーらしきものの変形がスーパーリンクのエリアルに似てそうだったので画像を並べてみたけど、ウイングっぽいタイヤとかエリアルまんまの方が実写の印象に近いんじゃなかろうか
この玩具を見たとき、プルバックサーモンとカムバックサーモンをかけたんだなと納得していたのだが、寿司ネタは他にもありそんな事実は無かったそしてカムバックサーモン運動はローカルネタだった
アーブラスの変形前後を見較べると対応する部位はだいたいこんな感じかやはり肩のコーンの処理が厳しい形だけならジェットノズルに回したいところだがそこまでの道のりが遠すぎる#トランスフォーマー
タカラ2003年特許出願の人形の肘・膝をキレイに曲げられる二重関節構造 図6は従来の一発で決まらない関節 二つの関節の外縁を重複させてえぐることで、曲げ始めは赤の関節が青のロックとなり、赤だけが優先的に曲がる(図1) 赤が90°まで曲がると、青のロックが外れ(図2)、曲げられるようになる(図4)
気づいたらパチモノであの数のいいねがついてるとか流石本家(あえて名は伏す)のネームバリューは化け物か 画像は親御さんが「キャタピラと大砲がついてるロボット」で探すと誤認してもらえそうなパチモノ
パチモノをデザインするとき、本家のパーツを配置を変えて取り込めば、よりスレスレを攻められるかもと上下逆にしてやってみたけど、できたものは思ったより別物感がある これじゃ子供をダマしきれない