そら うみ はな 虹 想い 命の奇跡 豊かな死 …未来 存在する脅威には力を‼︎勝利を得るために力を‼︎未来は過去現在を切り開く力と勝利の向こう側にのみ存在する‼︎前代未聞の脅威を地球上より除去するために合衆国いや我々人類は今、最終手段を選択する‼︎すなわち水爆の使用である‼︎ 美と醜



今日から、はくのがわ新作展‼️ 場所:新宿歌舞伎町思い出の抜け道 「Bar東京砂漠」2階、「ギャラリー砂時計」 期間:2026年2月7日(土)から21日(土)まで 入場無料!

『ピとポとまちながら』第2話より。ウチの文鳥みょん♂のかかりつけの病院の先生に「読みましたよ。文鳥にしか興味がなさそうに見えますw」と言われました笑。…まあ言葉は使わないけど主人公の一羽ですし、言葉は使える方の一人は使って誰に何をちゃんと伝えられるものやら…たぶん世界の話っす〜



『ピとポとまちながら』練習の絵から自分が日々見てる「モンたんの動き」を漫画に落とし込みたくて試行錯誤。 1話目の耳噛み、2話目の指攻撃より未掲載3話目指攻撃の方がより「柔らかく」動けてる!ってことが嬉しいし幸せ〜!



庶民の酒場での戯言と、 メディア王と呼ばれた男のネット配信の遺言 (新聞、テレビはスルー) 『キーチvs』(2012年)より





「うわ〜〜ん あんちゃん にげるのか ずるいぞ ずるいぞ」 『はだしのゲン』原爆の爆風で父・姉・弟が潰れた家の下敷きに。小学生だったオレが「戦争になったらこんな場面に出くわすかもしれないのか」とトラウマになったセリフ。このシーンは実体験のように泣けて、いまも人前で話せない。

本日発売『SPUNK』第1話 「"好き"をナメるな」 奔放少女が新人女王様になる話。(1/15) #SPUNK

『SPUNK』帯コメント、ありがとうございました〜!

おそらく…人間には厳しいかもだけど 文鳥にはやさしい『ピとポとまちながら』

小学生の時、亡き父が「読むか?」と古本屋から買ってきたつげ義春。何が凄いのかわからないのに何かが凄いことは感じて…。オレの10代の描きなぐりの漫画はほぼつげ義春パロディだった。『海辺の叙景』は『宮本から君へ』でもオレなりのオマージュ。ありがとうございました。

先に生まれだ者が これからの者達に 人間は素晴らしいって伝えねえで おメ どうすんだ⁉︎

去年から「大人が弱ってる」って各所で聞いてました。

好きなことを好きに描ける世の中でありますように

『SPUNK』帯コメント、ありがとうございました!

ゴーゴーゴー‼️ありがとうございます〜!

いろいろ好きなものやこと、嫌いなものやこともあるけど…「人間の素晴らしさ」を伝えられない「差別」はもっとも嫌い。

自分で描いといて…「大人として理想を掲げて、悪いことは悪い!ダメなことはダメ!」って言ってる塩見やユリカンの言葉が沁みるわ笑