『ピとポとまちながら』第7話作業前のウォーミングアップ 見てて飽きない文鳥の造形その他




あ…『ピとポとまちながら』の単行本に収録される掲載前第6話のこのシーン(4コマ目)。このベロのツンツンツンの意味?(意味あんのか?)って何なのかがわからなくて…どなたか文鳥マスターの方、教えてください〜

文鳥が「ヌード、性的なコンテンツ、暴力、グロテスクな画像/動画、ヘイトの象徴」の、どれに当たるのかわからないw
カフェご来店のお礼の文鳥絵と「文鳥描いて」リクエストに描いたのは、一発描きのこんな感じの絵(カラー)。下描きなしじゃ絵が描けない漫画家が下描きなしでこのくらいは描けた!というのは今日の収穫〜笑。 こないだ見つけた正面文鳥のお絵描き手順…いいかもしれない



「うわ〜〜ん あんちゃん にげるのか ずるいぞ ずるいぞ」 『はだしのゲン』原爆の爆風で父・姉・弟が潰れた家の下敷きに。小学生だったオレが「戦争になったらこんな場面に出くわすかもしれないのか」とトラウマになったセリフ。このシーンは実体験のように泣けて、いまも人前で話せない。

本日発売『SPUNK』第1話 「"好き"をナメるな」 奔放少女が新人女王様になる話。(1/15) #SPUNK

『SPUNK』帯コメント、ありがとうございました〜!

おそらく…人間には厳しいかもだけど 文鳥にはやさしい『ピとポとまちながら』

小学生の時、亡き父が「読むか?」と古本屋から買ってきたつげ義春。何が凄いのかわからないのに何かが凄いことは感じて…。オレの10代の描きなぐりの漫画はほぼつげ義春パロディだった。『海辺の叙景』は『宮本から君へ』でもオレなりのオマージュ。ありがとうございました。

先に生まれだ者が これからの者達に 人間は素晴らしいって伝えねえで おメ どうすんだ⁉︎

去年から「大人が弱ってる」って各所で聞いてました。

好きなことを好きに描ける世の中でありますように

『SPUNK』帯コメント、ありがとうございました!

ゴーゴーゴー‼️ありがとうございます〜!

いろいろ好きなものやこと、嫌いなものやこともあるけど…「人間の素晴らしさ」を伝えられない「差別」はもっとも嫌い。

自分で描いといて…「大人として理想を掲げて、悪いことは悪い!ダメなことはダメ!」って言ってる塩見やユリカンの言葉が沁みるわ笑