AIに学ぶ。 1枚目 オリジナル 2枚目 AIによる添削 3枚目 AIを参考にしてイチから線の強弱だけに気をつけて描いてみた。 正直、線の強弱は影になる部分くらいしか気を使ってなかった(1枚目)ので、今回は入り抜きによるペンの太さを意識的にメリハリをつけてみた(3枚目)。結構いい感じに。



私がAIに求めるものは、こうした自キャラの具体的な進化が見られること、そしてそれを参考にして自分の絵柄の技術をアップグレードさせてくれる意欲を引き出してくれること、だと思う。




私のAIへの個人的な見解。 AI「おう、オメエの絵、こんな感じでいろいろ手直ししてやったぜ。これ見てまたしっかり精進しろよ。安心しろ、おめえには伸び代しかねえよ」 私「ありがとう…AIさん…。俺がんばるよ!!」


AI先生による添削を自己分析したところ、私のキャラ絵の欠点は線の強弱が無いことと目玉に問題があるのを把握。正直線の強弱とかはちょっとした影になる部分だけでそれ以外は均一な線(面白味のない線)だった。線の強弱と目玉の描き方を少し変えただけでこれだけ印象が違うのは我ながらおおっと思う。
