絵描き。猫は宇宙。
AI氏に絵のタイトルの英訳を頼んだらなぜか画像の生成を始めて差し出されたのがこれ。 これが君のえがくピッ子か。 おかっぱなのかおさげなのか、片方あらぬところから生えてはいるがなかなかかわいいぞ。 それにしても郵便受けに入っている宗教の冊子っぽい作風だよねAI氏って。
AI氏に絵のタイトルの英訳を頼んだらなぜか画像の生成を始めてできたのがこれ。 これが君のえがくピッ子か。 おかっぱなのかおさげなのか、片方あらぬところから生えてはいるがなかなかかわいいぞ。 それにしても郵便受けに入っている宗教の冊子っぽい作風だよねAI氏って。
オハヨ!額装した! 原画展の原画の額縁はでーっかいので小さい絵で新作をねじ込む作戦! #ぴいころピッコ
おはよ。 「ハッ、生きてる!?!?」ガバッ!と毎朝起きている。 どっこい生きてるピッ子だよ。 ちゅ~るも食べたしお薬も飲んだ。 ガッツの女傑である。
『椿 ~ワビスケ作戦~』 政府の要人に秘密裏に招集されたスパイふたり。 目印は真っ赤な椿。 「本当に?」 なんとなく釈然としない女であった。 赤と緑の2色で描いています。 トランスポップギャラリーでリソグラフにしていただきました。
進捗~ お花かわいかろ。 リソグラフの原稿送った。はー。 これで飾る絵が1枚もない惨劇は免れた。 次はアクリルガッシュちゃん~ がんばれ私!
オーダー絵『丸鏡』 鏡を背に昼下がりの日を受けるブルーグレーのチャンネコを描きました。 この魅惑の毛色が日本猫から出なかったことにちょっとくやしさのある私。 猫オーダー絵【受注制作】 | でんや書店 #booth_pm
かっこいい角帯 #minne
ピッ子とハッチャンかわいく描けた
オーダー絵のご用命、承っております。
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『あぐら』 オーダー絵。 3連続で長毛。 資料画像のなかの一枚がとてもよくてそれをベースに、ひさびさにヒトを描きました。 脱力感と骨格筋肉の硬さに包容力。 チャンネコも満足の寝心地でしょう。 やはり人体はネコ工学に基づいて設計されている… おスネ毛を描きいれる許可はいただいております。
『ラグ』 パム様 オーダー絵。 とっても食いしん坊とのこと。 たまらず吹き出しそうになる、たっぷりとした存在感とカラフルなラグを合わせて愉快に仕上げました。
『& black』展のために制作した木版画、BOOTHでんや書店にて通販承ります。 こちらは数日間の販売にします。3日か4日か1週間くらい…
3冊目の句集『腹いせシチュー』、BOOTHでんや書店にて通販取り扱い始めました。よろしくどうぞ~
『gray』 埋め立て地公害シャレならんかった時代に工業地帯で育った私にとって、元風景の川は灰色。美しい自然のなかで遊んで育ったひとには理解されにくいかもしれないけれど、こういう景色にも郷愁は生まれるのです。二人展『&black 』、残り3日となりました。よろしくどうぞ…!
『light blue』 水晶体シャム猫や白猫に青い目の個体がある。ヒトにもいる。身体のなかにブルーのパーツがあるというのは持たない者からするとたいへん魅惑される。これは風に流れる雲の影をえがいたものだけれど、「泳いでいるのかと思った」と言う方がおられた。それでもいいかも、と思った。
『orange 』 燭台平和、鎮魂、結婚おめでとう。人は祈りに火を用いる。この版画での祈りは「おなかがすいている人に食べ物を」です。人じゃなくても、猫でも犬でも腹ペコの子供たちのために一生懸命になる。祈りとか愛情とか、それよりもっとずっと原始的なエネルギーなのかもしれない。
『yellow 』 つるバラミモザ、山吹、蝋梅、菜の花、タンポポ。好きな黄色の花はたくさんある。サビ猫は猫描きにとって腕の見せ所だと思う。ややこしくてわけわかんなくなっちゃう。そこにつるバラというさらにややこしい花を取り合わせる暴挙。
進捗~青版ぼかしに黒ぼかしを重ねる。2色なのに複雑な透け感~これは実は青と黒2回刷り重ねているのではなく各色4~6回ほど、10回前後刷り重ねているのです…成功率めちゃくちゃ低いです…
ピッ子とポッくんとピッ子
木版画のままならなさへたくそさ、飛び散るしずくのうつくしさに泣きそうになりながら仕上げカットしている。自分にはできない、どうしようもないことがそのまま命をうつしてくれる。坂本千明さんは命の恩人だ。5月の二人展、絶対来てね。
進捗~めちゃくちゃうれしい。これ、いちばん最初に彫った版。絵が複雑過ぎてぜんぜんうまく刷れなくて(2枚目)泣く泣くボツにしたの。あれからいっぱい刷って刷って、ちょっとは版を読めるようになった?と、再チャレンジしてみた。いいじゃないいいじゃない~ただたしかに、刷るの鬼難しい。
進捗~版画のためにいろんな水性絵具を買って試してみたけれど結局手に馴染んだアクリルガッシュに落ち着いた。また散財…アクリルだとモタッと重くなる。重いのが悪いのではなくて私が水性絵具のさらっとしたノリに憧れがあるだけ…ないものねだりのアイウォンチュー。