人生は全てネタ!! 過去のネガティブな体験全てが創作でポジティブになる。 他人の失敗談は共感や安心や笑いをユーザーに与えて、自分の中でも客観視出来て消化して乗り越えることが出来る。 創作物は自他を癒してくれます。




絵はピュアな内面イメージを形にしていくからこそ、他人に判断基準を委ねたら描けなくなってしまう。 他人の目は自分を萎縮するためではなく、むしろ外部の客観視に利用すると自己拡張につながる。 他人の評価はあくまで自分のやる気を補強するものでしかない。




プロになる最短ルート。 行動は知識に限定される。 情報収集→行動→検証=考えるは全てに共通。 まず一番大事なのは情報収集。 進みたいジャンルはどんな人材が求められているか、何が売れているか。 次に実際に行動し、体感する。 その後に自分に最適なやり方を考える。 自分の考えは最後!!




稼ごうとすればするほど目先の利益を考えて上手くいかない。 むしろ、相手を喜ばせる(得させる)ことで大事なお金を使おうと考える。 仮に日給1万の人なら1日時間を使うよりも人生をショートカットできるなら喜んでお金を使う。 何が喜ばれるかわからない人はちょっと昔の自分を得させるといいです。





顔だけ上手い人は結構います。 バストアップが上手い人から極端に減る。 全身上手い人なんて本当に一握り。 ‥僕もまともに全身描けたのアニメーター5年目くらいだろうか。 そんなもんなので全身が上手く描けなくても気落ちせずに長い付き合いして行って下さい。

絵が上手くなる人、下手なままな人の圧倒的な捉え方の違い…

●横顔の目間違いあるある ・正面の目とは違う‼︎ リアルな目とも違う。こういうデザイン! ・眉毛が斜め上に立体的に‼︎

●アイレベルは腰に取るべし‼︎ ◯【アイレベル腰】 体の真ん中の高さ腰付近で撮れば人をフラットに写る △【アイレベル膝】 映画でもローアングル望遠などはあるが標準レンズ以上だとアオリ感が強い意味を持つ。 ×【アイレベル頭】 「棒立ちのまま撮影‼︎」手前の人の顔も目立ちにくい

●横顔の目間違いあるある ・正面の目とは違う‼︎ リアルな目とも違う。こういうデザイン! ・眉毛が斜め上に立体的に‼︎

後ろ姿の視線が定まらない時は耳の位置をズラしてみましょう!!

●アイレベルは腰に取るべし‼︎ ◯【アイレベル腰】 体の真ん中の高さ腰付近で撮れば人をフラットに写る △【アイレベル膝】 映画でもローアングル望遠などはあるが標準レンズ以上だとアオリ感が強い意味を持つ。 ✖️【アイレベル頭】 「棒立ちのまま撮影‼︎」手前の人の顔も目立ちにくい

振り向くと連動して首肩も動く!! 厳密に言えばつま先まで動きを感じるはずです。 思い込みで描かない、自分でやってみることが大事です。

◎ヒジの位置のよくある誤り!! ・ヒジの位置は真下に下ろすとウエストラインに来る(基本) ・腕を組む、箸を持つ、鉛筆を持つ・・・ など胸の手前に手を持ってくる時にヒジがウエストラインよりも上にくる!! 横図で立体的に考える。

●肩の描き方まとめ ①正面から見ると腕は細く見える ②胴のカーブで奥の肩が長く見える ③肩は体の動きに連動して動く ④首の隙間が肩で重なる場合

アオリフカンの顔の描き方まとめ

●横顔の目間違いあるある ・正面の目とは違う‼︎ リアルな目とも違う。こういうデザイン! ・眉毛が斜め上に立体的に‼︎