平成ガメラ三部作を スクリーンで観ることができて、 観てるとこのシーン好きー ってなるんだけど よく考えたら全シーン好きだわ ってなりました。 そして観るたびに新しく 気が付くことがあるって 本当に底が深すぎて感動する。 あと気づいたのは なんかよくわかなんない 自分の好きポイント。

あめさん(@tenmeiya)から あらすじをいただきました。 これは全く思ってもないあらすじで 今までで一番びっくりでした。 短編オムニバスになりそうで 普通に面白そう。

こちらが全貌となります。 舞台は男子高校 実はこれまでと違い 既存のキャラクターでした。 気づいた人もいるかもしれませんが 彼には私の近影のに姿を与えています。 学生時代にとある企画生まれたキャラです。 私の特撮怪獣知識を 存分に活かしたキャラクターとして いつか使いたい思っています。

いいねの数だけ描く予定のないマンガの一コマを描く (6/11) エロ漫画の触手に対して 生物としてどうなんだ?と 時々思ってしまいます。 (悪いとは言っていない) セリフはテキトーです。 ご了承ください。 後ほどフォロワのあめさん(@tenmeiya)が こちらの一コマに架空のあらすじを付けてくれます。

「お父さんと洞窟」(1/4) あいかわらずの間隔の長さです お父さんのポケモンシリーズです。 今回は集中線もページも多めです。 本当はもっと短く1ツイートで 収めたいんですがうまくいきませんね。 今回はお父さんの過去のお話のターン。 ゲンガーの気苦労が多かった時代。

以前描いたあんまり何も考えてない 漫画の続きのような やっぱり何も考えてない漫画

何も考えてないマンガ第三段 本当に複雑な事は何も考えてないし 私の知識は初代以下です 細かい事は見逃してください

「お父さんと洞窟」(4/4) ジョーイさんっぽい職員さんの服装は 赤緑時代の服装を参考にしています。 今回は私の気分で戦闘シーンメインでしたが 相変わらず効果線の使い方とか 課題が山積みです。 今回は特に効果音のデザインが乏しいのが 身に染みました。(知ってた) 勉強しようと思います。

ノリと流れと勢いだけで描いた ポケモンっぽいマンガもどき的な てんどーさんには秘密な!

「お父さんと洞窟」(3/4) お父さんのゲンガーはへの字口を していることが多いですね。 私がこの手のデザインはつい への字口にしがちなのが原因です。

「お父さんと洞窟」(2/4) 今更ですがタイトルはお父さんですが 作中では基本パパって呼ばれるんですよね。 今更なのでいいんですよ。 細かいこと考えないのが この漫画のコンセプトです。

年末ですね! だからと言うわけじゃありませんが お父さんシリーズです。 難しいことは考えないのがコンセプト。 気軽に流し読みしてください。 お父さんの若い頃の話が続いたので 今回は現代のお話。 久しぶりに四女とミュウツーです。

いつも通り何も考えてないポケモン漫画 「お父さんと思い出」(1/4) 以前の漫画でのラストから 一応続いていますが 続けて読まなくても大丈夫だと思います。 いつもよりだいぶ長めの内容です。 テンドーさんには内緒にしてくださ

「お父さんと南の島」(1/2) いつもの間隔が長い お父さんのポケモンシリーズです。 前回が頑張りすぎたので 今回はあんまり気張らずに 軽い気持ちでと思って描きました。 ちなみにサンムーンはやったことないです。 この島がアローラかどうかはわかりません。

実は最初からゲンガーは描いてあった

毎度お馴染み 何も考えていないポケモン漫画 第六弾「次女とジュナイパー」(1/1) これまでほとんど目立たなかった二人。 構想だけはずっとあって ラストに迷いまくったまま ほったらかしになってしまっていました。 気の向くまま好き勝手描いてます。 テンドーさんには内緒にしてください。