ドーモ。ビゾンビです。 クラシックカーとか動物が好きなアナログ絵描き。 大した知識は無いけれど戦前車が好き。 自己紹介は固定ツイートで。 最近のイラストはウェブサイトにまとめてます。
1913年 ルノー タイプDJ 完成。製図ペンと水彩とちょっと色鉛筆。ファブリアーノ・ボタニカル水彩紙をコーヒーで水張り。運転席と客室が分離していて、かなり馬車の構造を引きずっている感じ。運転手というより御者か。
#2022年自分が選ぶ今年の4枚 去年は4枚しか描けなかったが今年は7.5枚くらい描いたぞ偉いな。一番よく描けたと思うのはトポリーノかな。
帆布のサンプルを入手したので試し縫いしてたら一番薄いのを一枚で塗っただけで針折れた…。単に古くてサビも浮いてる針で太い糸を入れてたからだと思いたい。新品の針は来月半ばには届く予定なので半月お預け
これ、ボビンさえ巻ければ最低限は問題なく使えそうだな。多少動きが渋いところがあるので軽く掃除と注油。
リアランプが平べったくなった。やはりコッチのほうがリアに付けるにはしっくりくる形状。
せこせこ。
ひとまず着彩完了。明日以降ハッチングしていきませう。
仕事が忙しすぎて集中力が持たん。でもまあ明日には着彩まで終わるだろう。
ベースの色を塗ってマスキング外した。今日はここまで。
いやあ、ホントに刷毛塗り上手くなったな。
#むき出しのエンジンを見せてもっと
いいねとRTありがとうございます完成はこんな感じ。シンサク、ハヨカケ。
凹凸抑える処理をしたうえで背景のみに暈かしをかけてみた。このくらいで色味を調整したうえで印刷テストしてみようか。
さっきの水彩紙の凹凸を抑える方法を試してみた。だいぶマシにはなるけど、私の場合はペン+水彩なのでかなりシビアに2枚の画像を重ねないと線がきちんと表現できなくなるな。
新プリンタでスキャンしてみた。やっぱり水彩紙の凹凸がはっきり写るので、ネットに掲載する分にはいいけど印刷には向かない状態。この辺を設定でどうにかできるか試そう。
新刊到着ー。大判サイズのデラックス版とか出ませんか(笑
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絵を描いてない期間、お茶を濁せるなー。
連休で愛媛に行ったついでに四国自動車博物館と隣のアクトランドにある世界自動車博物館に行ってきた。四国〜の方は年代新し目だけど、戦前系は世界〜にあるのでバランス取れている。
やっぱりボディは右くらいのラインにするべきだったなー。木枠を作っている途中では余裕が無くてここまでは見抜けなかった…。沸々と後悔が湧いてきているが、さすがにここからやり直すとなると
幌とキャリア載せてみたらこんな感じ。前より微妙に蓋が高くなっただけだけど結構印象違うな。キャリアは蓋のRにあわせて作り直すが、幌も明らかに骨の幅が広すぎるので詰めた上で布を作り直し。まだまだ終わらんよ。
よいではないか。既にそこそこしっかりしてるので、あと二層ほどFRPを追加して梁も足せばバッチリだろう。キャッチ使わずに蓋が外れないようにする方法を思いついたので、まずそれで実装してみる。強度的に不安があったらキャッチを追加する方向で。ポンド高いしね…。
背もたれのRの型を取った。これも蓋と合体させて蓋がぴったり位置固定されるようにする。補強の梁も兼ねる。あと、ラゲッジスペース後ろ側の板と蓋の隙間がかなり大きいはずなので、それをどうやって塞ぐか考えないといかん。(でないと荷室にタイヤの泥がかぶる)
蓋の土台と耳になる部分を別体でまず作った。耳以外は見えないので割と適当。これを整形したあと蓋の本体と合体する。
本体製作に入る。型外しの反省をもとに、離型剤をしっかりとやる。ワックスのあとにPVA塗ると弾きまくるので、半乾きになるまで刷毛で撫でてなんとか膜をつくる。乾いたらもう一回塗ろう。