コミケ原稿進捗

    コミケ原稿進捗
    2182024年7月23日 23:17

    進捗。この頁で説明する予定の内容に対して情報を盛りすぎなので、もうちょい整理するか。

    進捗。この頁で説明する予定の内容に対して情報を盛りすぎなので、もうちょい整理するか。
    152024年7月26日 07:48

    進捗。どの機動性がどの移動範囲・手段に関わるものなのかについて明確に説明している資料をみたことなくて、私見だけど

    進捗。どの機動性がどの移動範囲・手段に関わるものなのかについて明確に説明している資料をみたことなくて、私見だけど
    272024年7月28日 06:47

    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。

    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。
    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。
    4112024年8月7日 16:44

    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人

    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
    21452024年8月9日 20:00

作者のその他の人気の漫画

関連漫画

オム頭巾@omu_akazukin
54
190
2021-04-18T18:37:55.000Z
オム頭巾@omu_akazukin
19
72
2021-01-30T22:00:00.000Z
オム頭巾@omu_akazukin
22
98
2020-07-19T00:39:51.000Z
オム頭巾@omu_akazukin
22
98
2020-07-19T00:39:51.000Z