進捗。この頁で説明する予定の内容に対して情報を盛りすぎなので、もうちょい整理するか。

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    152024年7月26日 07:48

    進捗。どの機動性がどの移動範囲・手段に関わるものなのかについて明確に説明している資料をみたことなくて、私見だけど

    進捗。どの機動性がどの移動範囲・手段に関わるものなのかについて明確に説明している資料をみたことなくて、私見だけど
    272024年7月28日 06:47

    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。

    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。
    あのCGが無人砲塔だった場合のメリットを考えてみたけど、レオパルト2 A-RC 3.0みたいに砲塔直下に車長と砲手を配置すれば、パワーパックをハイブリッド化しなくてすむメリットがあるし、車体ハッチが1枚なままなのも説明がつく。改修予算が十分でない場合の案という感じで。
    4112024年8月7日 16:44

    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人

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    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
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    初期第3~3.5世代戦車は、長年の改修により重量が運用上の限界まで増加しており、「作戦・戦術機動性の回復(軽量化)」と「ドローン対処機材のような追加装備の導入(重量増加)」をどのように両立するのかが課題となっています。上巻は、こうした問題の詳細と、解決策として検討されている無人砲塔や有人
    21452024年8月9日 20:00

    冬のコミケも申し込みました。新刊は、M1E3エイブラムスの下巻です

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    5182024年8月14日 23:08

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