大市民の山形先生の初心者の馬券の買い方。これはほんとそう。競馬初心者は3連単なんぞ愚の骨頂。まずは好きな番号でもいいし、気になった馬でもなんでもいいから単勝を1頭だけ買う。そしてレースは、先頭集団じゃなくて、買ったその馬を追っかけて見る。これがおすすめ。

ナニワ金融道は名言まみれだから読んだほうがいいぞ。 トップギアは平坦な道なら勢いで突っ走れるけど、坂道という困難にぶつかったらローと違って登りきれないと。桑田さんの名言メーカーぶりたるや

連帯保証人になった彼氏の返済のため、ソープで働くことになった女の子が長い髪の毛をバッサリと切り落としてこのセリフ。 髪の毛は時間が経てば伸びるが、ソープで働いた彼女の過去というのは一生戻らない。ナニワ金融道でも屈指の名シーンだぞ https://t.co/r5AAPvPymP


選挙のたびに、40年前は当たり前だったこの考えが如実に薄れてきていることに恐怖を感じる

鳥山先生はラブコメが大嫌いなので、センベエさんや孫悟空のプロポーズは一瞬で終わるのがまたいいのよね

鳥山先生。こういうおふざけにも乗ってくれた素晴らしい人よ…

キオスクといえば、こち亀でキオスクの話があって、実際に駅売店全盛期の70〜90年代のラッシュ時って、店員さんはほんとにこんな動きしてたからな…。 売れた雑誌は常に補充して常に真っ平にするほうが手に取りやすくなって売れるとかかなり勉強になったお話だった。

ガーシーなんてまずあんなのに投票するやつが一番の元凶というか。昔はあんなのいても確実に落選したのを思うと日本人の程度も下がったもんだ

方言講座の時間です

ここで喪黒福造さんの金言を

選挙のたびにSNSによく出てくる、「こんな粗食で庶民の気持ちをわかりながら選挙頑張ってます」という姑息なアピール。 秋本治先生はもう40年前には皮肉にしている。

備蓄米に深夜から並んで取り合いやってるニュースを見てると、こち亀のこれはほんと金言。

「米がない」と大騒ぎしている人へ。 こち亀 89巻 1994年米騒動より

東海林さだお先生が亡くなった。 先生が提唱する、立ち食いそばの食べ方は今後も広めていきたい。

こち亀のこの話を読んだとき、子供だから「こんなの嘘だ」と思ってたが。嘘じゃなかった。下手に稼ぐと逆に損をこくという恐ろしさ。