soorce@soorce

    高井研一郎のナンセンス作品が掲載されてるの探してみた。増刊ヤングコミック(少年画報社)1976年7月16日号。劇画誌に掲載されたショート作品。タイトルは「ぽるのふぁみりぃ」で6P。フキダシ内も手書きで、大人漫画の系譜ですかね。

    高井研一郎のナンセンス作品が掲載されてるの探してみた。増刊ヤングコミック(少年画報社)1976年7月16日号。劇画誌に掲載されたショート作品。タイトルは「ぽるのふぁみりぃ」で6P。フキダシ内も手書きで、大人漫画の系譜ですかね。
    高井研一郎のナンセンス作品が掲載されてるの探してみた。増刊ヤングコミック(少年画報社)1976年7月16日号。劇画誌に掲載されたショート作品。タイトルは「ぽるのふぁみりぃ」で6P。フキダシ内も手書きで、大人漫画の系譜ですかね。
    512016年11月14日 22:34
    soorce@soorce

    雑誌「E・CALL(イコール)」1983年6月号を入手。所謂「ギョーカイ」のノリを雑誌化したもの。注目すべき記事として、ホイチョイ・プロのインタビューがあり、メンバー全員の名前、集合写真などが掲載されている。

    雑誌「E・CALL(イコール)」1983年6月号を入手。所謂「ギョーカイ」のノリを雑誌化したもの。注目すべき記事として、ホイチョイ・プロのインタビューがあり、メンバー全員の名前、集合写真などが掲載されている。
    雑誌「E・CALL(イコール)」1983年6月号を入手。所謂「ギョーカイ」のノリを雑誌化したもの。注目すべき記事として、ホイチョイ・プロのインタビューがあり、メンバー全員の名前、集合写真などが掲載されている。
    112016年11月27日 21:02
    soorce@soorce

    「主婦と生活」昭和二十二年五月号(1947年、創刊一周年記念号)を見ると、広告の横書き文字が右書き・左書きあって、過渡期だったというのが判る。同頁内で混在は流石にどうなんだこれ。

    「主婦と生活」昭和二十二年五月号(1947年、創刊一周年記念号)を見ると、広告の横書き文字が右書き・左書きあって、過渡期だったというのが判る。同頁内で混在は流石にどうなんだこれ。
    「主婦と生活」昭和二十二年五月号(1947年、創刊一周年記念号)を見ると、広告の横書き文字が右書き・左書きあって、過渡期だったというのが判る。同頁内で混在は流石にどうなんだこれ。
    「主婦と生活」昭和二十二年五月号(1947年、創刊一周年記念号)を見ると、広告の横書き文字が右書き・左書きあって、過渡期だったというのが判る。同頁内で混在は流石にどうなんだこれ。
    222016年12月24日 20:50
    soorce@soorce

    ポプテピピックの竹書房案内看板(飯田橋駅)を見てきた。ついでに、ビルの前まで行ってみると「ぼのぼの」のデコ自販機があった。そうか、竹書房といったらこれがあったか。来年30周年だもんな。

    ポプテピピックの竹書房案内看板(飯田橋駅)を見てきた。ついでに、ビルの前まで行ってみると「ぼのぼの」のデコ自販機があった。そうか、竹書房といったらこれがあったか。来年30周年だもんな。
    ポプテピピックの竹書房案内看板(飯田橋駅)を見てきた。ついでに、ビルの前まで行ってみると「ぼのぼの」のデコ自販機があった。そうか、竹書房といったらこれがあったか。来年30周年だもんな。
    ポプテピピックの竹書房案内看板(飯田橋駅)を見てきた。ついでに、ビルの前まで行ってみると「ぼのぼの」のデコ自販機があった。そうか、竹書房といったらこれがあったか。来年30周年だもんな。
    452016年12月30日 20:11
    soorce@soorce

    漫画ゴラクスペシャル次号から、魚乃目三太「噺めし」がスタート、って事で落語×めしネタのようだ。ただ、この予告カットだけでも3つは間違いがあるので、落語警察からすると色々ツッコミ所が多そうだなあ、と。

    漫画ゴラクスペシャル次号から、魚乃目三太「噺めし」がスタート、って事で落語×めしネタのようだ。ただ、この予告カットだけでも3つは間違いがあるので、落語警察からすると色々ツッコミ所が多そうだなあ、と。
    732017年1月10日 22:21

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