スラストも圧縮力でなんとかしてたと思ってましたけど、語彙の使い方としては正しくないとのことで…(赤っ恥) AIZEN姉貴兄貴をはじめ、ご指摘に謝意を示す。(陳謝) 構造力学の科目で悶絶し、頭と腰を逆位相で振りながら「二次振動モード」とか言ってキチゲを開放していたころを思い出しますねぇ!

(さらに専門とは離れ怪しさは倍増するが)教会堂の話だと、構造的なトピックに加えて、音響効果(残響時間の調整?低音の吸音?)を狙って壁に壺を埋め込んだり、その中に砂利を入れて調整したとか聞いて驚愕した思い出がありますねぇ!(acoustic jarsとか言うそうだが…)

海外だと密猟対策の一環として、自然資源保護専門の警察官が居たりするそうだけど… (話は変わるけど)うちの実家の山に山菜を略奪しに来る他県ナンバーのクルルァも対戦車ミサイルか火炎放射器、FPV自爆ドローンでなんとかして欲しいですねぇッッッ!!!(憤怒)

某省だと、「道路局陸軍」とか「河川局海軍」とか言ったりするしぃ…某A省以外も結構あっさり実力部隊の編制ができそうな気がするねんな… もしくはアメリカを見習って県兵を作るとか…(昂奮)

「マビト」とか、大陸戦線でトボトボ歩いている兵隊の写真を見ると、ゴボウ剣を筒先に着けて行軍するシーンが出てくるが… なかなか迫力があってよいけど、事故が起きそうにも見えて不安…不安じゃなぁい!?


戦争証言などで… 艦内に取り残された者多数、甲板は手足と首が転がり、容赦なく機銃掃射してくる敵機が上空を飛び回る状況で、船の赤色の部分に集まり、カンパンを齧ったりタバコを呑んだりしながら… 「いや~大和が沈むとは思いませんでしたねぇ…(しみじみ)」「雲が多いと難しいよね…」(続)

親戚に父が元大学教員(社会科学系)、娘さんが医者(内科認定医、大学病院勤務)、息子さんが大学教員(工学)という一家があって、そこの奥様が謎手かざし系セラピーにハマり、親戚中に勧め始めたことがあって…(続)

こわい

人類が圧縮力だけでなんとかしていた時代 こういうプリミチブな技術進歩すき

某所で教えてもらってだいぶ理解は深まったけど、それでも理解しがたいアメリカの銃分類すき。

東独はギチギチの監視社会といわれるが… ①市民が勝手にアンテナ立てて西側の放送を見始める。(1つのアンテナに数万戸がつながる) ②見た人と見ていない人の話題が噛み合わず、みんな勝手にアンテナ立てて見始める。 ③夜の視聴率66%中、12%が東独の番組を見てて、残り54%は西独の番組見てる(続)

おクスリ怖いでしょう…(懸念) しかし日本もそれなりに薬物犯罪の事例は報道されつつも、オピオイド系のモノスゴいのは聞かれないのは(まずは官憲の努力あってのこととはいえ)不思議…不思議じゃなぁい!?

アメリカの警察官にくっついてるカメラの動画で、銃乱射事件とか見てると… そこら辺のお巡りさんみたいな人が、結構軽装でズンズン突っ込んでて、はぇ~スッゴい…怖くないのかな?(畏怖)と思って見ていると…(続)

本当に震えながら素人質問する場合もあるんだよなぁ…

結局「兵站」ってなんなのだよ。

合理的なのはそうなんだろうが、子供心にはアンニュイな何かがあった。

軍法務部発行の『処刑通報』という書類について…