試行錯誤、手探りというのがなんとなく伝わってきてすき。 期間拳銃にこういうことをさせるのが合理的かどうかは分からないが、こういうことも出来なきゃ一方的にやられちゃう場面もある、ということなんだろうか。 参考『小銃拳銃機関銃入門(佐山二郎)』

歩兵「ピィィ!」(銃剣を煌かせ小癪な驕敵を粉砕!とても絵になる) 砲兵「ピィィ!」(ひたすら荷物を運んだり、必死こいて計算したりなんか測量みたいなことしててあまり絵にならない) こうだよ(著しく偏った先入観)

日本の農耕馬として求められる特性と、軍馬として求められる性能がそもそも違う(農耕馬はコンパクトカー的なのがほしいのに対し、軍馬、特に野砲を引く馬はとにかくデカくて強いのがほしい)というのがなかなか興味深いですねぇ!

敵に近づくまでがなかなか大変で、将校や下士官が航海士みたいに天測や羅針盤を駆使して兵隊を連れて行く作業があるとのこと。 「経路機」という機械を使うとのことだが、糸の解脱を使い移動距離を管理して…なんて記述がある。どういうモノなんだろうか。


戦争証言などで… 艦内に取り残された者多数、甲板は手足と首が転がり、容赦なく機銃掃射してくる敵機が上空を飛び回る状況で、船の赤色の部分に集まり、カンパンを齧ったりタバコを呑んだりしながら… 「いや~大和が沈むとは思いませんでしたねぇ…(しみじみ)」「雲が多いと難しいよね…」(続)

親戚に父が元大学教員(社会科学系)、娘さんが医者(内科認定医、大学病院勤務)、息子さんが大学教員(工学)という一家があって、そこの奥様が謎手かざし系セラピーにハマり、親戚中に勧め始めたことがあって…(続)

こわい

人類が圧縮力だけでなんとかしていた時代 こういうプリミチブな技術進歩すき

某所で教えてもらってだいぶ理解は深まったけど、それでも理解しがたいアメリカの銃分類すき。

東独はギチギチの監視社会といわれるが… ①市民が勝手にアンテナ立てて西側の放送を見始める。(1つのアンテナに数万戸がつながる) ②見た人と見ていない人の話題が噛み合わず、みんな勝手にアンテナ立てて見始める。 ③夜の視聴率66%中、12%が東独の番組を見てて、残り54%は西独の番組見てる(続)

おクスリ怖いでしょう…(懸念) しかし日本もそれなりに薬物犯罪の事例は報道されつつも、オピオイド系のモノスゴいのは聞かれないのは(まずは官憲の努力あってのこととはいえ)不思議…不思議じゃなぁい!?

アメリカの警察官にくっついてるカメラの動画で、銃乱射事件とか見てると… そこら辺のお巡りさんみたいな人が、結構軽装でズンズン突っ込んでて、はぇ~スッゴい…怖くないのかな?(畏怖)と思って見ていると…(続)

本当に震えながら素人質問する場合もあるんだよなぁ…

結局「兵站」ってなんなのだよ。

合理的なのはそうなんだろうが、子供心にはアンニュイな何かがあった。

軍法務部発行の『処刑通報』という書類について…