寺沢大介先生の最新作「SUSHIROAD」が最高。主人公の名前は秋戸寿司朗(あきどすしろう)だし店名は寿司狼(すしろう)だ。登場キャラはスターシステムでお馴染みの方ばかり。こーゆーコラボ漫画いいよなぁ~10年前の一号店に停まってるクルマ的に時代設定はかなり謎だがwww



高石と聞くと界隈では高石宏輔が連想されるので猿渡哲也「高校鉄拳伝タフ」のヨッちゃん(高石義生)を見るとついニヤニヤしてしまう。まぁ実際のところ全盛期の彼は作中と違って本当にやりたいと思ったヤツじゃなくてもヤってしまいそうではあるが・・・


昨日、酒屋で完全にこの状態になった。もう二度と目にする事はないと思っていた日高見(天竺山田錦)が目の前にある。見間違えじゃないか手に取って確認。もっとも去年までの天竺シリーズとはラベルのデザイン自体が違う。山田穂と勘違いするはずもない。冷蔵庫はパンパンだが買わない選択肢はなかった。


藤本タツキ「ルックバック」の修正問題。作品内に不適切な表現があり作中の描写が偏見や差別の助長につながることは避けたいと考えたそうだが、それならそれで何処がどう問題だったかを明示すべきであり事を荒立てたくないだけという姿勢が透けて見える。作家と作品を守るのが編集部の仕事であろう。

KAITO「青のフラッグ」が次回で連載終了。この作品には色々と思うところがあるのだが・・・とりあえず結末を見届けたい。ちなみにトーマを追って太一と双葉が降り立った駅は静岡県沼津市にある東海道本線原駅である。

吾妻(熱海)。清野とおる「東京怪奇酒」。第19話(前編)に登場する「どんなに食べても3000円以上は取らないから安心して食べな!」の店。作画では省略されているが看板にある「当店は入りずらい店ですがアトでビックリしますよ」がなんともそそる。

これを喰いにきた!

樋口彰彦「江戸前エルフ」#28に登場する「芋蜜の金時ムースプリン」の外見は上田商店(志摩)の芋蜜のムースプリンがモデルの可能性が高い。「金沢の実店舗」のくだりは輪島プリン(金澤ぷりん)あたりがモチーフか?

さいがりゅう「いともたやすく行われる十三歳が生きる為のお仕事」。第52殺「それはこの世でたった一つの」の扉絵で、しょーたろーが「5000円のパフェ~」と言っているのは、からふね屋(京都)のジャンボパフェがモデル。昔は10000円だったが現在は11000円に値上がりしている模様。

上原求「ハンチョウ」。第77話「食叫」。大槻班長の脳内人格の一人「りぼん大槻」ワロタ

勝木光「ベイビーステップ」。#295「エスコート」でエーちゃんとなっちゃんがパスタを食べた店はシュペールサンク(神宮前)。その後、行ったテニスショップはウインザーラケットショップ渋谷店。エントランス上の看板は2016年3月の改装で撤去されたようだ。

GBVSのシャルロッテの奥義ブリリアントムーン。まさか「BLEACH」のシャルロッテ・クールホーンちゃんのビューティフル・シャルロッテ・中略・ギロチン・アタックにインスパイアされた説ある?

村田部屋のルムマに「屋上」というのオプションが追加された。

昨晩、気軽にドラを切ったら御無礼の親倍とパンピー3の跳満にクロスボンバーされて点棒を完全に狩りとられた。南無。

田無水族館は存在しないわけだがこれはつまり祐天寺水族館と一緒なのでは・・・