息子への「ズッコケ三人組」シリーズの就寝前朗読現在14冊目。あまり巻数が進まないのは同じ本を2度3度読むから。息子のリクエストで2度目以降は息子の名前とオリジナル台詞を入れて「ズッコケ四人組」として読むルールもすっかり定着した。ただノリで作った設定表もリメイクするのはちょいと荷だ。

4月の結果。午前中までルールを追加しても負けてしまった。途中から父は握力、プランク、縄跳びのトレーニングを追加。しかし縄跳びは5月に入ってやらなくなってしまいました。息子がペットボトルの蓋を開けられないことが判明。握力トレーニングの効果未だ出ず。

起死回生の秘策。コロナ禍でフィットネスクラブが休止になり太ったと言う妻を仲間に。絵も描いてもらった。握力トレーニングに飽きた息子はNintendoSwitchのジャンプロープチャレンジに変更。当初の目的からは外れてきたけど、7月もがんばろう。


引き続きズッコケ三人組にハマっている息子に九九の表を作った。がんばれよ。

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話

5年前に描いた漫画だが、想像していたよりも早く4コマ目の状態になっている。

行かないやつ

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _4

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _3

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _2

武蔵野市立図書館3館での小学生向けイラスト教室を終えたので、教室用に作成したプリントと内容の一部を公開してみます。 まずはホワイトボードに長方形を描き、これなにに見える?という話から本を描き、立体を表すことと、イラストとは、「そこになにがあるか説明するもの」という話をします。

20年くらいまえのクリスマス前後のはなし_1

リビングで妻と宿題中の息子。様子を伺いに来た僕に、妻が「今日の夜、ジムに行っていいかな?」と言うのを聞くと、満面の笑顔で「おかあさんがおでかけってことは、夜、ポケモンGOやりにいけるね!」と。「それお母さんがいないときに言う内緒のやつだよ」と教えたら、ほんとにこんな顔で固まってた。

引き続き就寝前のズッコケ三人組読み聞かせを楽しんでる息子 (と僕)。いつかポプラ社のサイトにある六年一組の座席表をトレスしてプリントアウトして寝室に貼ってやろうと思ってたの今日ようやくできた。一番うしろに空席があるのが読者に優しいなと思う。息子を座らせた。 https://t.co/4vLl1CZ8yt

商業誌での連載は原作付きで隔月が限界だったけど、トーキョー○○日記シリーズ的な4コマなら比較的ラクに描けるからどこか原稿料払ってくれて単行本にしてくれる媒体が連絡くれないだろうか。画像は描きかけてすぐやめた「第三部<無名のイラストレーター編>」です。