かたちのはなし、立体のはなし、丸と粘土遊びの話から、まとめとして普段自分がどうやってキャラクターを描いているかの話をします。ここまで約30分です。少し詰め込みすぎな気もしますが、プリントは持ち帰ってもらい、興味のある子は図書館で他の先生の絵の描き方の本も借りてみてね、と逃げます。

面がない球の話から、丸は適当に描いても立体なのでは?という話。先のブロック遊びの話から、今度は粘土遊びを思い出してもらい、丸をつなげて人間が描けるかも。という話をします。正直小学生に描いてもらうには難しい部分もありますが、プロもこうやってポーズを考えたりするという話をします。

かたちのはなし、立体のはなし、丸と粘土遊びの話から、まとめとして普段自分がどうやってキャラクターを描いているかの話をします。ここまで約30分です。少し詰め込みすぎな気もしますが、プリントは持ち帰ってもらい、興味のある子は図書館で他の先生の絵の描き方の本も借りてみてね、と逃げます。

リビングに息子の字で「デスノート」と書かれたメモ帳が落ちていたので、もしかして学校でいじめにあったりしているのでは!?と心配して見てみたら、1ページめに僕の名前が書いてありました。



引き続きズッコケ三人組にハマっている息子に九九の表を作った。がんばれよ。

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話

5年前に描いた漫画だが、想像していたよりも早く4コマ目の状態になっている。

行かないやつ

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _4

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _3

23年くらい前に上京した当時23歳くらいだった若者の話 _2

武蔵野市立図書館3館での小学生向けイラスト教室を終えたので、教室用に作成したプリントと内容の一部を公開してみます。 まずはホワイトボードに長方形を描き、これなにに見える?という話から本を描き、立体を表すことと、イラストとは、「そこになにがあるか説明するもの」という話をします。

20年くらいまえのクリスマス前後のはなし_1

リビングで妻と宿題中の息子。様子を伺いに来た僕に、妻が「今日の夜、ジムに行っていいかな?」と言うのを聞くと、満面の笑顔で「おかあさんがおでかけってことは、夜、ポケモンGOやりにいけるね!」と。「それお母さんがいないときに言う内緒のやつだよ」と教えたら、ほんとにこんな顔で固まってた。

引き続き就寝前のズッコケ三人組読み聞かせを楽しんでる息子 (と僕)。いつかポプラ社のサイトにある六年一組の座席表をトレスしてプリントアウトして寝室に貼ってやろうと思ってたの今日ようやくできた。一番うしろに空席があるのが読者に優しいなと思う。息子を座らせた。 https://t.co/4vLl1CZ8yt

商業誌での連載は原作付きで隔月が限界だったけど、トーキョー○○日記シリーズ的な4コマなら比較的ラクに描けるからどこか原稿料払ってくれて単行本にしてくれる媒体が連絡くれないだろうか。画像は描きかけてすぐやめた「第三部<無名のイラストレーター編>」です。