唐沢なをき@nawokikarasawa

    こっちは大人雑誌。同じです。

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    22722023年1月18日 08:55
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    電脳なをさんの、影男ならぬリンゴ男シリーズです。正月の福袋ネタ縛りのキャラにしてしまったので1年に1回しか出せなかったの惜しい。

    電脳なをさんの、影男ならぬリンゴ男シリーズです。正月の福袋ネタ縛りのキャラにしてしまったので1年に1回しか出せなかったの惜しい。
    電脳なをさんの、影男ならぬリンゴ男シリーズです。正月の福袋ネタ縛りのキャラにしてしまったので1年に1回しか出せなかったの惜しい。
    401842023年1月18日 10:50
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『影男』改めて読むと過剰に主人公が「どこで何してこう考えてる」のを1人語りやナレーションで説明する劇画だ、と思った。映画や漫画は普通そういうのは下手なシナリオの典型例だとよく言われるし、事実鼻につく作品も多いけど佐藤作品はそういうのが気にならない。っていうか「味」だと思う。

    『影男』改めて読むと過剰に主人公が「どこで何してこう考えてる」のを1人語りやナレーションで説明する劇画だ、と思った。映画や漫画は普通そういうのは下手なシナリオの典型例だとよく言われるし、事実鼻につく作品も多いけど佐藤作品はそういうのが気にならない。っていうか「味」だと思う。
    『影男』改めて読むと過剰に主人公が「どこで何してこう考えてる」のを1人語りやナレーションで説明する劇画だ、と思った。映画や漫画は普通そういうのは下手なシナリオの典型例だとよく言われるし、事実鼻につく作品も多いけど佐藤作品はそういうのが気にならない。っていうか「味」だと思う。
    『影男』改めて読むと過剰に主人公が「どこで何してこう考えてる」のを1人語りやナレーションで説明する劇画だ、と思った。映画や漫画は普通そういうのは下手なシナリオの典型例だとよく言われるし、事実鼻につく作品も多いけど佐藤作品はそういうのが気にならない。っていうか「味」だと思う。
    『影男』改めて読むと過剰に主人公が「どこで何してこう考えてる」のを1人語りやナレーションで説明する劇画だ、と思った。映画や漫画は普通そういうのは下手なシナリオの典型例だとよく言われるし、事実鼻につく作品も多いけど佐藤作品はそういうのが気にならない。っていうか「味」だと思う。
    802462023年1月18日 14:46
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『鬼滅』が一時「なんでもネームで説明しすぎ」と批判があったと思うけどあれも「あれはああいう漫画」で「それが味になってる」から別にいいじゃないかって思う。作劇が下手で手を抜いてるわけじゃなくあえてそういう漫画を描いているのだから。自分が鬼滅ファンなの差っ引いてもそう思います。

    『鬼滅』が一時「なんでもネームで説明しすぎ」と批判があったと思うけどあれも「あれはああいう漫画」で「それが味になってる」から別にいいじゃないかって思う。作劇が下手で手を抜いてるわけじゃなくあえてそういう漫画を描いているのだから。自分が鬼滅ファンなの差っ引いてもそう思います。
    791612023年1月18日 14:48
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    穴あいた。

    穴あいた。
    1476122023年1月19日 20:03

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