唐沢なをき@nawokikarasawa

    →『突撃!悪魔くん』 初めて読んだ時からこのネームは不思議だった。「金はどっさり?はいるよ」 どっさり「と」入るよ、かなんかの誤植かなあ。

    →『突撃!悪魔くん』 初めて読んだ時からこのネームは不思議だった。「金はどっさり?はいるよ」 どっさり「と」入るよ、かなんかの誤植かなあ。
    012026年3月24日 21:26
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『電脳なをさん』から。つげ義春作品は名セリフ名場面の宝庫なので原作発表当時からプロアマ問わずいろんな人がいじりまくっていたので後追いの俺なんかがいまさらいじっても…ってかなり悩んだ。まあやっちゃったわけですが。

    『電脳なをさん』から。つげ義春作品は名セリフ名場面の宝庫なので原作発表当時からプロアマ問わずいろんな人がいじりまくっていたので後追いの俺なんかがいまさらいじっても…ってかなり悩んだ。まあやっちゃったわけですが。
    『電脳なをさん』から。つげ義春作品は名セリフ名場面の宝庫なので原作発表当時からプロアマ問わずいろんな人がいじりまくっていたので後追いの俺なんかがいまさらいじっても…ってかなり悩んだ。まあやっちゃったわけですが。
    1645132026年3月28日 08:00
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    あ、「リーさん」だったのか。「リさん」って読んでた。ずっと。少年マガジン増刊(昭和43年)水木しげるの妖怪大全の、後ろに載ってたあれ。

    あ、「リーさん」だったのか。「リさん」って読んでた。ずっと。少年マガジン増刊(昭和43年)水木しげるの妖怪大全の、後ろに載ってたあれ。
    925322026年3月28日 17:43
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    『夜が摑む』見返したら扉を除く全ページの最下段のコマの端に(コマノンブルじゃなくて)ページノンブルが残ってた。1975年の漫画サンデー(初出)ではこういうのをつける慣習が残っていたのか。昭文社単行本→講談社の全集でも変わらず残ってるけど写植剥がして原稿を傷つけることを恐れたのかな。

    『夜が摑む』見返したら扉を除く全ページの最下段のコマの端に(コマノンブルじゃなくて)ページノンブルが残ってた。1975年の漫画サンデー(初出)ではこういうのをつける慣習が残っていたのか。昭文社単行本→講談社の全集でも変わらず残ってるけど写植剥がして原稿を傷つけることを恐れたのかな。
    『夜が摑む』見返したら扉を除く全ページの最下段のコマの端に(コマノンブルじゃなくて)ページノンブルが残ってた。1975年の漫画サンデー(初出)ではこういうのをつける慣習が残っていたのか。昭文社単行本→講談社の全集でも変わらず残ってるけど写植剥がして原稿を傷つけることを恐れたのかな。
    『夜が摑む』見返したら扉を除く全ページの最下段のコマの端に(コマノンブルじゃなくて)ページノンブルが残ってた。1975年の漫画サンデー(初出)ではこういうのをつける慣習が残っていたのか。昭文社単行本→講談社の全集でも変わらず残ってるけど写植剥がして原稿を傷つけることを恐れたのかな。
    『夜が摑む』見返したら扉を除く全ページの最下段のコマの端に(コマノンブルじゃなくて)ページノンブルが残ってた。1975年の漫画サンデー(初出)ではこういうのをつける慣習が残っていたのか。昭文社単行本→講談社の全集でも変わらず残ってるけど写植剥がして原稿を傷つけることを恐れたのかな。
    8562026年3月29日 00:11
    唐沢なをき@nawokikarasawa

    少年マガジン増刊『水木しげる日本妖怪大全』はすごいな。雑誌一冊の約3分の2(160ページ強)、めくってもめくっても見開きの、質・量ともに当時最強の妖怪図鑑。残りの3分の1がつげ義春!妖怪目当てで買ってもらった子供は「なんだこりゃ」だったであろう。(芦辺拓先生も確か「困った」言ってた)

    少年マガジン増刊『水木しげる日本妖怪大全』はすごいな。雑誌一冊の約3分の2(160ページ強)、めくってもめくっても見開きの、質・量ともに当時最強の妖怪図鑑。残りの3分の1がつげ義春!妖怪目当てで買ってもらった子供は「なんだこりゃ」だったであろう。(芦辺拓先生も確か「困った」言ってた)
    少年マガジン増刊『水木しげる日本妖怪大全』はすごいな。雑誌一冊の約3分の2(160ページ強)、めくってもめくっても見開きの、質・量ともに当時最強の妖怪図鑑。残りの3分の1がつげ義春!妖怪目当てで買ってもらった子供は「なんだこりゃ」だったであろう。(芦辺拓先生も確か「困った」言ってた)
    少年マガジン増刊『水木しげる日本妖怪大全』はすごいな。雑誌一冊の約3分の2(160ページ強)、めくってもめくっても見開きの、質・量ともに当時最強の妖怪図鑑。残りの3分の1がつげ義春!妖怪目当てで買ってもらった子供は「なんだこりゃ」だったであろう。(芦辺拓先生も確か「困った」言ってた)
    少年マガジン増刊『水木しげる日本妖怪大全』はすごいな。雑誌一冊の約3分の2(160ページ強)、めくってもめくっても見開きの、質・量ともに当時最強の妖怪図鑑。残りの3分の1がつげ義春!妖怪目当てで買ってもらった子供は「なんだこりゃ」だったであろう。(芦辺拓先生も確か「困った」言ってた)
    1133822026年3月29日 19:57

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はぁとふる倍国土@keiichisennsei
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2022-09-12T08:13:03.000Z